バラバラの帳票や複雑な計算式の
入ったExcelで情報を管理。
組織内での共有がスムーズに
行われず、二重管理となることも
しばしば……

- 担当者ごとに精度にバラつきが発生する
- 担当者が変わる場合の引継ぎも煩雑となり、工数が増大
進捗状況をリアルタイムに把握
できないどころか、分析や集計の
たびに面倒な作業が発生。
担当者が不在になってしまうと、
問い合わせ対応も一苦労……

- 情報収集のために各担当者と個別に話す必要があり、非効率
- 顧客から至急の問い合わせがあったときに対応が遅れる
現場の利用が進まず、システム
改修も外部業者への委託で
時間も費用もかかる……

- 導入したツールの費用対効果が出ない
- 導入後も継続的にコストがかかり、経営の重荷となっている
富士フイルムビジネスイノベーションの
kintoneで解決できます!

パソコンやスマートフォンから案件やタスクに関する情報を簡単に入力。リアルタイムに進捗を確認できます。

上長は各種見込みの分析ができるようになり、担当者は担当外の案件情報も必要に応じて確認できるので、属人化防止になり、不在時の対応スピードもアップします。

統一したフォーマットで情報が集まり、リアルタイムで全体の進捗を見える化・一元管理できるので、現場での利用も進みます。
~「属人化した社内業務を減らしたいお客様」向け~






















