デジタル化して効率化したい
けれど、既存の業務にはどうしても
変えられない部分がある……

- 取引先の運用方法に合わせなければいけない
- どうしてもデジタル化しきれない部分が残ってしまう
デジタル化したのに、どうしても
手作業がなくならない……

- システムの情報を別のシステムへ転記するなど、人が手作業でつないでいる
- デジタル化したことで新たな作業が発生してしまった
共同作成・共有や、業務の進捗
把握・コミュニケーションが
円滑にできていない……

- 各人の作業の進捗状況がリアルタイムで把握できない
- 連絡を取りたいときにすぐに連絡が取れない
富士フイルムビジネスイノベーションの
FUJIFILM IWproで解決できます!

紙やファクス、メールなどさまざまな手段で取引先から届く帳票を自動で取り込み、データ化。
自動で仕分けて一元管理・検索までできるので、取引先とのやり取り方法は変えずに、デジタル化による業務効率化が可能に。

FUJIFILM IWpro上のデータはさまざまなサービスとつながるので、データの二度打ちや転記などの手作業は不要です。
連携方法は、自動連携はもちろん、CSV形式でのファイル出力・取り込みも可能で、シームレスで柔軟な連携が可能です。

FUJIFILM IWproが提供する"ワークスペース"と呼ばれる共有スペース上なら、情報をチームで共有可能。
これまで工程が進まないと確認できなかった情報もリアルタイムに共有され、その場でチャットでのコミュニケーションも可能なので、手戻りも減らせます。
~「文書にまつわる情報の取得から活用・保管までスムーズにしたいお客様」向け~






















