Mobile Application for DocuShare (Android) 1.0(以降、Mobile for DSと略します)は、Android™ OSを搭載した携帯情報端末(以降、端末と略します)からDocuShareサーバー上のオブジェクトを閲覧したり、ドキュメントを追加したりするアプリケーションです。
画面は一例です。表示内容は、お使いの端末やAndroid™のバージョンによって異なります。
Mobile for DSを起動する手順を説明します。
- アプリケーション一覧画面で、[Mobile for DS]をタップします。
- 次のページのうち、最後に表示していたページが表示されます。*1[図1]
- 接続先選択ページ[図2]
- ルートページ*2[図3]
- コレクション、ワークスペース表示ページ*2[図4]
- 検索結果ページ*2[図5]
- *1 初回起動時のみ、ソフトウェア使用許諾契約書が表示されます。同意しなかった場合、Mobile for DSは終了します。
- *2 ログインしていない状態の場合は、ログインページが表示されます。ログインをキャンセルした場合は、接続先選択ページが表示されます。
サーバーを接続先に追加する手順を説明します。
- 接続先選択ページで、[追加]ボタンをタップします。[図6]
- 新規接続サーバーダイアログで、[URL]に接続するサーバーのURLを入力し、[名前]に接続名を入力して、[追加]ボタンをタップします。[図7]
- 接続先選択ページに、指定したサーバーが追加されます。[図8]
接続先サーバーにログインしていない場合、ログインダイアログが表示されます。
ログインに成功すると、サーバーおよびサーバーに属するスペースにログインしている状態になります。
ログインする手順を説明します。
- ログインダイアログで、[ドメイン]にDocuShareのドメインを選択します。*3[図9]
- [ユーザー名]*4、[パスワード]を入力して、[ログイン]ボタンをタップします。[図10]
- *3 接続先サーバーに、過去にログインしていれば、その時のドメインが選択されています。過去にログインしていなければ、サーバー側で指定されたデフォルトドメインが選択されます。
- *4 接続先サーバーに、過去にログインしていれば、その時のユーザー名が入力されています。
スペースを接続先に追加する手順を説明します。
- 接続先選択ページで、追加するスペースが属するサーバーの、プロパティボタンをタップします。[図11]
- 接続先詳細ページで、[メニュー]ボタン > [スペースを追加]をタップします。[メニュー]ボタンが表示されていない端末の場合は、ハードウェアのメニューキーから選択します。[図12]
- 新規接続スペースダイアログで、[スペース]に接続するスペースを選択し、[名前]に接続名を入力して、[追加]ボタンをタップします。[図13]
- 接続先選択ページに戻ると、指定したスペースが追加されています。[図14]
接続先を閲覧する手順を説明します。
- 接続先選択ページで、閲覧する接続先をタップします。*5[図15]
- 指定したサーバー、またはスペースのルートページが表示されます。[図16]
- *5 サーバーにログインしていない場合は、ログインダイアログが表示されるので、ログインを実行します。
接続先の名前を変更する手順を説明します。
- 接続先選択ページで、接続先のプロパティボタンをタップします。[図17]
- 接続先詳細ページで、[名前]をタップします。[図18]
- 名前の変更ダイアログで、名前を変更して、[OK]ボタンをタップします。[図19]
- 名前が変更されます。[図20]
接続先を削除する手順を説明します。
- 接続先選択ページで、削除する接続先のプロパティボタンをタップします。[図21]
- 接続先詳細ページで、[メニュー]ボタン > [削除]をタップします。[メニュー]ボタンが表示されていない端末の場合は、ハードウェアのメニューキーから選択します。[図22]
- 削除ダイアログで、[削除]ボタンをタップします。[図23]
- 接続先選択ページから指定した接続先が削除されます。[図24]
次のオブジェクトを閲覧できます。
- コレクション、ワークスペース、ドキュメント、保存クエリ、URL、ディスカッション、ブログ、Wiki、メールメッセージ、予定表
それぞれのオブジェクトを閲覧する手順を説明します。
- ルートページ、またはコレクション、ワークスペース表示ページで、閲覧するコレクション、またはワークスペースをタップします。[図25]
- 指定したコレクション、またはワークスペースの下のオブジェクトが表示されます。[図26]
- コレクション、ワークスペース表示ページで、閲覧するドキュメントをタップします。[図27]
- ドキュメントを表示するアプリケーションが起動し、閲覧できます。*6 *7[図28]
- *6 ドキュメントを表示するアプリケーションが複数インストールされている場合は、アプリケーションを選択するポップアップが表示されるので、アプリケーションを選択して閲覧できます。
- *7 ドキュメントをダウンロードすると、ファイルが外部ストレージに残ります。このファイルは、ユーザーが明示的にログアウトすることによって削除されます。自動的にログアウトされた場合は、次にサーバーにアクセスしたときに削除されます。
- コレクション、ワークスペース表示ページで、閲覧するオブジェクトをタップします。[図29]
- ブラウザーが起動し、閲覧できます。[図30]
次のオブジェクトのプロパティを表示できます。
- コレクション、ワークスペース、ドキュメント、保存クエリ、URL、ディスカッション、ブログ、Wiki、メールメッセージ、予定表、ユーザー
プロパティを表示する手順を説明します。
- コレクション、ワークスペース表示ページで、オブジェクトのプロパティボタンをタップします。[図31]
- オブジェクト詳細ページに、プロパティが表示されます。[図32]
- ユーザーのプロパティを表示する場合は、所有者、または更新者の行のプロパティボタンをタップします。[図33]
- ユーザーのプロパティが表示されます。[図34]
別のアプリケーションで開いたファイルを登録する手順を説明します。
- 別のアプリケーションで[Mobile for DS]を選択します(選択方法は、アプリケーションによって異なります)。[図35]
- Mobile for DSが起動します。*8登録先に移動して、[ここに登録]ボタンをタップします。[図36]
- オブジェクトの追加ダイアログで、クラス、タイトル、ファイル名を指定して、[追加]ボタンをタップします。[図37]
- 指定した場所にファイルが登録されます。[図38]
- *8 初期表示ページは、接続先選択ページです。2回目以降は次のページのうち、別のアプリケーションからファイルを登録する操作で最後に表示していたページが表示されます。
- ・接続先選択ページ
- ・ルートページ
- ・コレクション、ワークスペース表示ページ
- ・検索結果ページ
別のアプリケーションを呼び出して取得したファイルを登録する手順を説明します。
- コレクション、ワークスペース表示ページで、[追加]ボタンをタップします。[図39]
- アプリケーションを選択するポップアップで、アプリケーションを選択し、起動したアプリケーションで、登録するファイルを選択します。[図40]
- オブジェクトの追加ダイアログで、クラス、タイトル、ファイル名を指定して、[追加]ボタンをタップします。[図41]
- 指定した場所にファイルが登録されます。[図42]
指定したドキュメントを別のアプリケーションに送る手順を説明します。
- コレクション、ワークスペース表示ページで、共有するドキュメントにチェックをつけます。[図43]
- [共有]ボタンをタップします。[図44]
- アプリケーションを選択するポップアップでアプリケーションを選択します。[図45]
次の方法でも、ドキュメントを別のアプリケーションに送ることができます。
- オブジェクト詳細ページで[共有]ボタンをタップし、アプリケーションを選択するポップアップでアプリケーションを選択します。
オブジェクト詳細ページについては、「オブジェクトのプロパティを表示する」を参照してください。
次のオブジェクトを検索できます。
- コレクション、ワークスペース、ドキュメント、保存クエリ、URL、ディスカッション、ブログ、Wiki、メールメッセージ、予定表
オブジェクトを検索する手順を説明します。
- ルートページ、またはコレクション、ワークスペース表示ページで、[検索]ボタンをタップします。[図46]
- サーチバーに検索する語句を入力して、キーボード内の実行ボタンをタップします。[図47]
- 検索結果ページに、検索結果が表示されます。*9[図48]
- *9 ルートページで検索した場合は、現在表示しているサーバー、またはスペースを対象として検索されます。
コレクション、ワークスペース表示ページで検索した場合は、現在表示しているコレクション、またはワークスペースを対象として検索されます。
ログアウトすると、サーバー、およびサーバーに属するスペースからログアウトしている状態になります。
ログアウトする手順を説明します。
- 接続先選択ページで、ログアウトする接続先のプロパティボタンをタップします。[図49]
- 接続先詳細ページで、[ログアウト]ボタンをタップします。[図50]
- ログアウトダイアログで、[ログアウト]ボタンをタップします。[図51]
- 必須かつデフォルト値が設定されていない属性が定義されたドキュメントクラス、または、そのカスタムクラスのオブジェクトは登録できません。
- このヘルプの内容の一部または全部を無断で複製・転載・改編することはおやめください。
- このヘルプの内容に関しては将来予告なしに変更することがあります。
- このヘルプに、ご不明な点、誤り、記載もれなどがありましたら弊社までご連絡ください。
- Androidは、Google Inc.の商標または登録商標です。
- Adobe およびAcrobatは、Adobe Systems Incorporated(アドビ システムズ社)の米国およびその他の国における登録商標または商標です。
- DocuShare は日本およびその他の国の商標または登録商標です。
- DocuWorks は、富士フイルムビジネスイノベーション株式会社の商標です。
- 上記以外の製品名、会社名は、各社の登録商標または商標です。
Mobile Application for DocuShare (iOS) 1.0(以降、Mobile for DSと略します)は、iPhone / iPad からDocuShareサーバー上のオブジェクトを閲覧したり、ドキュメントを追加したりするアプリケーションです。
Mobile for DSを起動する
Mobile for DSを起動する手順を説明します。
- ホーム画面で、[Mobile for DS]をタップします。[図1]
- 次のページのうち、最後に表示していたページが表示されます。
- 接続先選択ページ[図2]
- ルートページ*1[図3]
- コレクション、ワークスペース表示ページ*1[図4]
- *1 ログインしていない状態の場合は、ログインページが表示されます。ログインをキャンセルした場合は、接続先選択ページが表示されます。
サーバーを接続先に追加する手順を説明します。
- 接続先選択ページで、[Add]ボタンをタップします。[図5]
- 新規接続サーバーページで、[URL]に接続するサーバーのURLを入力し、[名前]に接続名を入力して、[追加]ボタンをタップします。[図6]
- 接続先選択ページに、指定したサーバーが追加されます。[図7]
接続先サーバーにログインしていない場合、[ログイン]ページが表示されます。
ログインに成功すると、サーバーおよびサーバーに属するスペースにログインしている状態になります。
ログインする手順を説明します。
- ログインページで、[ドメイン]にDocuShareのドメインを指定します。*2[図8]
- [ユーザー名]*3、[パスワード]を入力して、[ログイン]ボタンをタップします。[図9]
- *2 接続先サーバーに、過去にログインしていれば、その時のドメインが選択されています。過去にログインしていなければ、サーバー側で指定されたデフォルトドメインが選択されます。
[>]をタップすると、ドメイン選択ページが表示され、ドメインを選択できます。 - *3 接続先サーバーに、過去にログインしていれば、その時のユーザー名が入力されています。
スペースを接続先に追加する手順を説明します。
- 接続先選択ページで、追加するスペースが属するサーバーの、詳細ディスクロージャボタンをタップします。[図10]
- 接続先詳細ページで、[接続先スペースの追加]ボタンをタップします。[図11]
- 新規接続スペースページで、[スペース]に接続するスペースを指定し、*4[名前]に接続名を入力して、[追加]ボタンをタップします。[図12]
- 指定したスペースが追加され、接続先詳細ページが表示されます。[図13]
- *4 [>]をタップすると、スペース選択ページが表示され、スペースを選択できます。
接続先を閲覧する手順を説明します。
- 接続先選択ページで、閲覧する接続先をタップします。*5[図14]
- 指定したサーバー、またはスペースのルートページが表示されます。[図15]
- *5 サーバーにログインしていない場合は、[ログイン]ページが表示されるので、ログインを実行します。
接続先の詳細を表示して、接続先の名前を編集できます。
接続先の詳細を表示、編集する手順を説明します。
- 接続先選択ページで、接続先の詳細ディスクロージャーボタンをタップします。[図16]
- 接続先詳細ページが表示されます。[図17]
- [名前]を入力すると、変更が反映されます。[図18]
接続先を削除する手順を説明します。
- 接続先選択ページで、削除する接続先の詳細ディスクロージャーボタンをタップします。[図19]
- 接続先詳細ページで、[Trash]ボタンをタップします。[図20]
- 「<接続先名>を削除しますか?」という確認アクションシートで、「削除」を選択します。[図21]
- 接続先選択ページから指定した接続先が削除されます。[図22]
次のオブジェクトを閲覧できます。
- コレクション、ワークスペース、ドキュメント、保存クエリ、URL、ディスカッション、ブログ、Wiki、メールメッセージ、予定表
それぞれのオブジェクトを閲覧する手順を説明します。
- ルートページ、またはコレクション、ワークスペース表示ページで、閲覧するコレクション、またはワークスペースをタップします。[図23]
- 指定したコレクション、またはワークスペースの下のオブジェクトが表示されます。[図24]
- コレクション、ワークスペース表示ページで、閲覧するドキュメントをタップします。[図25]
- クイックルック*6が起動し、閲覧できます。*7[図26]
- *6 クイックルックとは、iOSに標準で搭載されている簡易ファイルビューワーです。
- *7 クイックルックでの閲覧が不可能な文書の場合、ファイルをサポートするアプリケーションがインストールされていれば、アプリケーションの一覧が表示されたアクションシートが表示されるので、アプリケーションを選択して閲覧できます。ファイルをサポートするアプリケーションがインストールされていない場合は、閲覧できません。
-
次の方法でも、ドキュメントを閲覧することができます。
- オブジェクト詳細ページで[Action]ボタンをタップし、アクションシートで[クイックルック]を選択します。
オブジェクト詳細ページについては、「オブジェクトのプロパティを表示する」を参照してください。
- コレクション、ワークスペース表示ページで、閲覧するオブジェクトをタップします。[図27]
- ブラウザーが起動し、閲覧できます。[図28]
次のオブジェクトのプロパティを表示できます。
- コレクション、ワークスペース、ドキュメント、保存クエリ、URL、ディスカッション、ブログ、Wiki、メールメッセージ、予定表、ユーザー
プロパティを表示する手順を説明します。
- コレクション、ワークスペース表示ページで、オブジェクトの詳細ディスクロージャボタンをタップします。[図29]
- オブジェクト詳細ページに、プロパティが表示されます。[図30]
- ユーザーのプロパティを表示する場合は、所有者、または更新者の行の詳細ディスクロージャボタンをタップします。[図31]
- ユーザーのプロパティが表示されます。[図32]
カメラロール*8からドキュメントを追加する手順を説明します。
- コレクション、ワークスペース表示ページで、[Add]ボタンをタップします。[図33]
- カメラロールが起動するので、追加するドキュメントをタップします。*9[図34]
- オブジェクトの追加ページで、追加するオブジェクト、ファイル名、タイトルを指定して、[追加]ボタンをタップします。[図35]
- コレクション、ワークスペース表示ページに、ドキュメントが追加されます。[図36]
- *8 カメラロールとは、カメラ搭載のiOSデバイスの標準の画像保存場所です。
- *9 「ユーザーによりこのAppによるメディアへのアクセスが拒否されました」というメッセージが表示された場合は、iOSデバイスの[設定] > [位置情報サービス] > [DocuShare]を「オン」に設定してください。
別のアプリケーションで開いたファイルを登録する手順を説明します。
- 別のアプリケーションで[Mobile for DS]を選択します。[図37]
- Mobile for DSが起動し、別のアプリケーションで開く前に表示していた場所が開きます。登録先に移動して、[ここに登録]ボタンをタップします。[図38]
- 指定した場所にファイルが登録されます。[図39]
指定したドキュメントをメールで送信する手順を説明します。
- コレクション、ワークスペース表示ページで、送信するドキュメントを長押しします。[図40]
- アクションシートで、[メールで送信]を選択します。[図41]
- メールを作成するページが、指定したドキュメントを添付して表示されます。他のフィールドを編集して、[送信]ボタンをタップします。[図42]
次の方法でも、メールを送信することができます。
- オブジェクト詳細ページで[Action]ボタンをタップし、アクションシートで[メールで送信]を選択します。
オブジェクト詳細ページについては、「オブジェクトのプロパティを表示する」を参照してください。
指定したドキュメントを別のアプリケーションで開く手順を説明します。
- コレクション、ワークスペース表示ページで、別のアプリケーションで開くドキュメントを長押しします。[図43]
- アクションシートで、[次の方法で開く]を選択します。[図44]
- ファイルをサポートしているアプリケーションの一覧が表示されたアクションシートで、アプリケーションを選択します。[図45]
- 指定したアプリケーションが起動し、ドキュメントが開きます。[図46]
次の方法でも、ドキュメントを別のアプリケーションで開くことができます。
- オブジェクト詳細ページで[Action]ボタンをタップし、アクションシートで[次の方法で開く]を選択します。
オブジェクト詳細ページについては、「オブジェクトのプロパティを表示する」を参照してください。
次のオブジェクトを検索できます。
- コレクション、ワークスペース、ドキュメント、保存クエリ、URL、ディスカッション、ブログ、Wiki、メールメッセージ、予定表
オブジェクトを検索する手順を説明します。
- ルートページ、またはコレクション、ワークスペース表示ページで、サーチバーに検索する語句を入力して、キーボード内の[検索]ボタンをタップします。[図47]
- 検索結果ページに、検索結果が表示されます。*10[図48]
- *10 ルートページで検索した場合は、現在表示しているサーバー、またはスペースを対象として検索されます。
コレクション、ワークスペース表示ページで検索した場合は、現在表示しているコレクション、またはワークスペースを対象として検索されます。
検索結果ページで、[編集]ボタンをタップすると、検索結果のオブジェクトに対して、次の操作が行えます。
- メールで送信する(ドキュメントのみ)
ドキュメントを選択して、[Action]ボタンをタップします。アクションシートで、[メールで送信]を選択します。 - 別のアプリケーションで開く(ドキュメントのみ)
ドキュメントを選択して、[Action]ボタンをタップします。アクションシートで、[次の方法で開く]を選択します。
ログアウトすると、サーバー、およびサーバーに属するスペースからログアウトしている状態になります。
ログアウトする手順を説明します。
- 接続先選択ページで、ログアウトする接続先の詳細ディスクロージャボタンをタップします。[図49]
- 接続先詳細ページで、[ログアウト]ボタンをタップします。[図50]
- 「本当にログアウトしますか?」という確認アクションシートで、「ログアウト」を選択します。[図51]
- ファイルのアップロード中に別のアプリケーションに切り替えた場合、アップロードがキャンセルされたことが通知されますが、実際にはファイルがサーバーにアップロードされている場合があります。
- このヘルプの内容の一部または全部を無断で複製・転載・改編することはおやめください。
- このヘルプの内容に関しては将来予告なしに変更することがあります。
- このヘルプに、ご不明な点、誤り、記載もれなどがありましたら弊社までご連絡ください。
- iPad、iPhoneは、Apple Inc.の米国およびその他の国における登録商標です。
- iOSの商標は、Ciscoの米国およびその他の国のライセンスに基づき使用されています。
- iPhoneの商標は、アイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています。
- Adobe およびAcrobatは、Adobe Systems Incorporated(アドビ システムズ社)の米国およびその他の国における登録商標または商標です。
- DocuShare は日本およびその他の国の商標または登録商標です。
- DocuWorks は、富士フイルムビジネスイノベーション株式会社の商標です。
- 上記以外の製品名、会社名は、各社の登録商標または商標です。









