日本

SUPERIA 無処理サーマルCTPプレート

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  • 大和美術印刷株式会社 様

    輪転機での大幅な損紙削減、人員配置の最適化が実現。きめ細かい現場改善サポートでオペレーターの意識にも変化

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    姫路市に本社を構える大和美術印刷株式会社(本社:兵庫県姫路市網干区新在家1275、代表取締役:篠田直宏氏)は、2018年8月から、オフセット輪転機で富士フイルムの高耐刷完全無処理CTPプレート『SUPERIA ZD-II』を活用し、損紙削減などの効果を挙げている。また、ZD-II導入にあたっては、印刷現場改善ソリューション『Eco & Fast Printing』により、輪転機の診断・分析、コンディション調整なども行なった。これらの導入経緯や具体的なメリットについて、工場長の木南清志氏に伺った。

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  • 町田印刷株式会社 様

    枚葉UV機械・輪転機で期待通りの耐刷性を発揮、無処理化により生産効率向上とコスト削減効果も

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    町田印刷は完全無処理プレートの全面的採用に踏み切り、同業他社からも注目を集めている。持ち前の技術力を活かして印刷品質の向上を追求する同社が完全無処理プレートを導入した経緯と効果について、執行役員 戸田工場統括工場長・山口和広氏、執行役員 熊谷工場工場長・相川明仁氏、戸田工場枚葉部部長・嶋田雅志氏に伺った。

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  • 能登印刷株式会社 様

    自現機に関わるメンテ作業・待ち時間の削減でプリプレスの瞬発力が向上。水が20%絞れ、品質安定化・パウダー減少などのメリットも

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    能登印刷株式会社は、白山工場で使用していた有処理のCTPプレートを、富士フイルムの完全無処理CTPプレート『SUPERIA ZP/ZD』へと全面的に切り替えた。同社では水なしプレートも併せて使用しているが、今回、水あり印刷用のプレートについては完全無処理化を実現。作業環境の改善、品質の安定化などの効果を挙げている。『SUPERIA ZP/ZD』の導入の経緯や、現場での評価などについて、取締役 生産統括部長兼製造部長・堀北貴之氏、プリプレス部部長・小西淳也氏、製造部印刷課課長・石尾俊氏に伺った。

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  • 望月印刷株式会社 様

    UV・油性を含めて完全無処理化し、ガム処理に関わる手間・コストがゼロに。ロングランでの地汚れも解消し、品質の安定性・現場の安心感高まる

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    望月印刷株式会社は、2017年9月、ガム処理タイプの現像レスCTPプレートを、富士フイルムの完全無処理サーマルCTPプレート『SUPERIA ZP/ZD』に切り替え、100%無処理化を達成した。執行役員 生産部部長・山根徹也氏に、『SUPERIA ZP/ZD』導入の経緯や効果などについてお話しを伺った。

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  • 光写真印刷株式会社 様

    富士フイルムの新たなCO2削減活動『Green Graphic Project(GGP)』に『SUPERIA ZP』導入の光写真印刷がいち早く参画を表明。無処理化のメリットに加え、開発途上国支援への間接的貢献などで企業価値アップ

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    『Green Graphic Project(GGP)』に賛同し、いち早く参画を表明した光写真印刷株式会社(本社:東京都大田区、社長:惟村唯博氏)に、同社の環境への取り組みや、完全無処理化のメリット、GGPへの評価などを伺った。

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  • 瞬報社オフリン印刷株式会社 様

    CTPの完全無処理化と印刷現場改善により大幅な品質向上を実現
    新たな品質保証体制と環境対応でクライアントニーズに応える

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    瞬報社オフリン印刷株式会社(本社:山口県山口市小郡下郷2410、代表取締役:藤田育夫氏)は、品質向上および環境対応の取り組みの一環として、2017年2月、富士フイルムの完全無処理CTPプレート『SUPERIA ZP』を導入し、有処理プレートからの全面切り替えを果たした。チラシを中心とするオフセット輪転印刷における『SUPERIA ZP』の導入メリットとともに、FFGSが提案した現場改善活動の成果についても伺った。

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  • 株式会社ユニバーサルポスト 様

    「廃液ゼロ」「自現機メンテナンスゼロ」により大幅な環境改善を実現
    高品質と環境配慮の両立で「地域密着度ナンバーワン企業」目指す

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    広島県の総合印刷会社、株式会社ユニバーサルポスト(本社:広島市西区商工センター7丁目5-52、代表取締役社長:喜瀬 清氏)は、2017年5月、本社に隣接する商工工場において富士フイルムの完全無処理サーマルCTPプレート『SUPERIA ZP』を導入し、同工場の100%無処理化を達成した。CSR活動の一環として品質向上・環境対応に注力する同社は、『SUPERIA ZP』をどう評価し、どんな導入効果を挙げているのか。取締役 生産本部長、田崎敦氏に伺った。

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  • 株式会社光陽社 様

    無処理プレートとUV印刷の相乗効果で「攻め」の環境対応、「環境対応」「生産性向上」「品質向上」を同時に実現

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    株式会社光陽社(本社:東京都文京区湯島2-16-16、社長:犬養岬太氏)は、埼玉県飯能市の最新生産拠点『飯能プリンティングセンターBASE』において、このほど高耐刷・UV対応完全無処理サーマルCTPプレート『SUPERIA ZD』の運用を開始。すでに『SUPERIA ZP』で無処理化している油性印刷に続き、UV印刷も無処理プレートへの切り替えを進め、最終的には油性・UV含めた完全無処理化を目指している。無処理プレート採用の経緯や『SUPERIA ZD』に対する評価、現時点でのメリットなどについて、生産本部本部長・千葉達也氏に伺った。

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  • 大同至高印刷株式会社 様

    プラスチック素材へのUV印刷~付加価値ビジネス成長に向けて~「無駄をなくす」「品質安定化」「高耐刷」に大きな効果

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    クリアファイルや飲料ダミーパッケージなどの印刷・加工を手がける大同至高印刷株式会社(代表取締役:川瀬康輝氏、本社:愛知県名古屋市東区東大曽根町3-8)は、2017年春から富士フイルムの高耐刷・UV対応完全無処理サーマルCTPプレート『SUPERIA ZD』を導入し、年内を目標に「完全無処理化」を進めている。「プラスチック素材へのUV印刷」を主体とする同社において、『SUPERIA ZD』はどのようなメリットを発揮しているのか。川瀬康輝社長、制作部次長・中野圭氏、制作部プリプレス課課長・片岡弘典氏、生産部オフセット課課長・末次高朗氏に伺った。

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