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SUPERIA 有処理サーマルCTPプレート

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  • 共同精版印刷株式会社 様

    プレートの安定性により、品質トラブルが激減、生産性が大幅アップ。
    無駄な工数の減少、廃液の削減などでコストメリットも。

    奈良県に本社を置く老舗印刷会社、共同精版印刷株式会社(本社:奈良市三条大路2-2-6、社長:近東宏佳氏)は、富士フイルムグローバルグラフィックシステムズ(以下FFGS)のサーマルプレート『XP-F』をはじめとする『SUPERIA サーマルCTPシステム』の導入によって、印刷品質の安定化と大幅な生産性向上を実現している。他社製CTPシステムから『SUPERIA』に切り替えた経緯や、現時点での導入効果などについて、近東宏佳社長と、生産本部長兼プリプレス部部長・岩藤民也氏、同本部プレス部印刷課課長代理・正男氏に伺った。

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