富士フイルムビジネスイノベーション
ホーム 商品情報 ITサービス ITセキュリティ beat サービス beat サービス : 仕様

強固なセキュリティ対策

beat サービス : 仕様

安心・簡単・便利なネットワーク環境をワンストップ・低コストで実現

セキュリティー
セキュリティー機能
項目 内容
利用可能回線 FTTH、ADSL等のブロードバンド回線
アンチウイルス 有効/無効切替 無(有効のみ)
対象 メール送受信(POP3、POP3 STARTTLS、POP3 overSSL/TLS、SMTP、
SMTP STARTTLS、SMTP overSSL/TLS、IMAP、IMAP STARTTLS、
IMAP overSSL/TLS、サブミッションポート)、Web閲覧(HTTP、HTTPS、FTP)

※対象のプロトコルであってもポート番号や、ファイルの種類、容量によってはウイルススキャンの対象にならない場合があります。

利用エンジン sophos社製
不正な通信対策(IPS) 有効/無効切替 有(不正な通信対策の初期値は有効、対象の通信の初期値は有効、対象のアプリケーションの初期値は無効)
対象の通信
  • DDoSサーバ/クライアント間の通信
  • DoS攻撃・バッファオーバーフローを狙った攻撃
  • バックドアによる通信・トロイの木馬による通信
  • FTP、POP、SMTPなど様々なサービスの脆弱性を突く攻撃
  • プロトコルアノマリ攻撃
  • ※対象の通信は変更になる場合があります。
対象のアプリケーション P2P : Winny、eMule(eDonkey)、Cabosなど
メッセンジャー : ICQなど
リモートアクセス : VNC、pcAnywhereなど
※対象のアプリケーションは変更になる場合があります。
利用エンジン 株式会社MCセキュリティ製
迷惑メール判定 有効/無効切替 有(初期値は無効)
主な機能
  • 自動判定機能
  • 迷惑リストおよび許可リスト判定機能
  • レポート表示機能
利用エンジン proofpoint社製
ファイアウォール 有効/無効切替 無(有効のみ)
メールアドレスおよび利用者数 beat/basic:標準100、beat/active:標準60、beat/solo:標準5
※オプションの各種利用者追加サービスのご利用により10単位で追加し、basic、activeは最大500まで、soloは最大105まで登録可能。
利用者管理機能 主な機能 利用者、メールアドレスの追加・削除やパスワードの変更など
利用者アカウント(メールアドレス)文字制限
  • 最初の文字は英数字でなければなりません。
  • 全体の文字数は2文字~31文字でなければなりません。
  • beatで始まるアカウント名、および下記のアカウント名は使用できません。
.htaccess、adm、admin、alias、apache、bin、daemon、dbus、default、ftp、games、gdm、gopher、haldaemon、halt、ident、lp、mail、mailer-daemon、mailnull、named、mqueue、news、ncsd、nfsnobody、nobody、ntp、operator、pcap、postgres、postmaster、qmaild、qmaill、qmailp、qmailq、qmailr、qmails、radvd、rcp、root、rpc、rpcuser、rpm、shutdown、smmsp、squid、sweep、sync、tomcat、tomcat4、tty、uucp、vcsa、vpasswd、vpasswd.cdb、wnn、www、xfs
接続クライアント数の上限 お客さまネットワーク設定に依存。
レポート参照 現在のインターネット接続/過去の不正な通信・禁止アプリケーション検知回数/アンチウイルスの定義ファイルバージョン
表示機能 イーサネットポート情報
その他表示・設定機能 パケットフィルター設定/不正な通信対策設定/ネットワーク接続設定
週間稼働状況レポート 不正な通信対策/http・ftpウイルスチェック/メールウイルスチェック/迷惑メールチェック
プライバシーマーク・ログ機能 ▼beat/basicの拠点で利用可能なログ一覧
  • 利用者管理履歴*1
  • メール送信履歴*1
  • メール受信履歴*1
  • メール送信ウイルスチェック履歴*1
  • メール受信ウイルスチェック履歴*1
  • FTPアクセス履歴
  • beat-box責任者管理履歴
  • RAS接続履歴
  • Webアクセス履歴
  • HTTPウイルスチェック履歴
  • FTPウイルスチェック履歴
  • 不正な通信対策履歴
  • パケットフィルター履歴
  • beat設定ページ、高度な設定のアクセス履歴
  • DHCP履歴
  • 認証失敗履歴
  • 外部からのアクセス履歴
▼beat/acitveの拠点で利用可能なログ一覧
  • 利用者管理履歴*1
  • メール送信履歴*1
  • メール受信履歴*1
  • メール送信ウイルスチェック履歴*1
  • メール受信ウイルスチェック履歴*1
  • FTPアクセス履歴
  • beat-box責任者管理履歴
  • RAS接続履歴
  • Webアクセス履歴
  • HTTPウイルスチェック履歴
  • FTPウイルスチェック履歴
  • 不正な通信対策履歴
  • パケットフィルター履歴
  • beat設定ページ、高度な設定のアクセス履歴
  • DHCP履歴
  • 認証失敗履歴
  • 外部からのアクセス履歴
▼beat/branch-liteの拠点で利用可能なログ一覧
  • beat設定ページ、高度な設定のアクセス履歴
  • DHCP履歴
  • 認証失敗履歴
  • 外部からのアクセス履歴
▼beat/soloの拠点で利用可能なログ一覧
  • 利用者管理履歴
  • メール送信履歴
  • メール受信履歴
  • メール送信ウイルスチェック履歴
  • メール受信ウイルスチェック履歴
  • FTPアクセス履歴
  • beat-box責任者管理履歴
  • RAS接続履歴
  • Webアクセス履歴
  • HTTPウイルスチェック履歴
  • FTPウイルスチェック履歴
  • 不正な通信対策履歴
  • パケットフィルター履歴
  • beat設定ページ、高度な設定のアクセス履歴
  • 認証失敗履歴

*1 基本サービスごとに仕様が異なります。

アウトソーシング

ネットワークの構築・運用・管理にかかる手間やコストをアウトソーシングにより低減します。

これまでネットワークの構築・運用・管理で発生していた業務をbeatがトータルサポート。ネットワーク管理の負担を軽減します。さらにbeat-noc(ネットワークオペレーションセンター)とコンタクトセンターが障害発生時にすばやく対応することで、常に安心して利用できるネットワーク環境をアウトソーシングにより実現できます。

beat-nocとコンタクトセンターの連携でお客様の負担を軽減
主な監視内容
  • beat-boxとbeat-noc間接続障害
  • beat-box インターネット接続障害
  • beat-boxのハードウェア障害
  • beat-boxのHDDシステム領域の使用率
  • ウイルス検知アラートの取得
  • 重要な更新変更エラーの取得
コンタクトセンターへのアラート通知

beat-nocはリモート監視で取得した回線障害やbeat-boxの障害アラートをお客様の担当者とコンタクトセンターに自動通知。beat専任のオペレーターが電話やリモートによって迅速な障害復旧にあたります。修理が必要な際は、全国をカバーする富士フイルムビジネスイノベーションおよび関連会社のサービス網のエンジニアがスピーディーに対応します。beatの操作説明などもコンタクトセンターが丁寧に応対します。

  • * beat-boxの死活監視は対象となりません。
自動ソフトウェアアップデート

beat-boxで稼動するウイルスチェック用定義ファイルや、新しい不正アクセス対策用のパッチ、新バージョンのプログラム、お客様管理画面などは、beat-nocから自動でアップデートされ、beat-boxは常に最新の状態に保たれます。

サポート
オンラインサポート窓口「beat コンタクトセンター」
項目 内容
受付方法

電話、メールでのお問い合わせが可能です。

対応時間

■受付時間

平日
8:00 ~ 21:00

土、日、祝日、年末年始期間(12月30日~1月3日)
9:00 ~ 18:00

  • * beatコンタクトセンターからのご連絡は9:00以降とさせていただきます。
機能

beatサービス利用中の使い方や障害発生時の問い合わせ対応

beat-nocと連携し、beatサービス利用環境の維持・管理を支援

利用者追加

beatの利用者が基本サービスで利用可能な人数を超える場合には、こちらのサービスのお申し込みが必要です。
(10人単位で追加可能)

主な仕様
項目 基本サービス 内容
追加可能な利用者数の上限 basic 最大400(最大500人まで利用可能)
active 最大440(最大500人まで利用可能)
solo 最大100(最大105人まで利用可能)
PCクライアントアンチウイルスサービス
PC用ウイルス対策

beatサービスのゲートウェイ型ウイルスチェック機能とは別に、各クライアントPCにアンチウイルスソフトウェアをインストールして利用するサービスです。

主な仕様
項目 内容
利用エンジン WithSecure™ Elements Endpoint Protection:ウィズセキュア株式会社製
ライセンス数管理・更新の条件 利用するクライアントPCがbeat-boxと通信できること

お客さまの申し込み内容や利用状況によっては、他社商品やサービスの利用が必要となる場合があります。
詳細は営業担当者にお問い合わせください。

コンテンツフィルターサービス
Webフィルタリング対策

業務上不要なサイトへの従業員のアクセスを制限するサービスを提供いたします。

主な仕様
項目 内容
利用エンジン デジタルアーツ株式会社製
利用可能なクライアント数の上限 beat-box接続クライアント数の上限による
主な各種提供機能
  • おまかせフィルター設定
  • 個別フィルター設定
    • カテゴリー別「禁止」「警告」「許可」
    • 許可/禁止リストの編集(URL)
    • IPアドレス別フィルタリング
    • 時間帯別フィルタリング
    • ホワイトリスト方式/ブラックリスト方式
  • ログ出力
  • レポーティング機能
  • 検索エンジンのキャッシュ対応
ジャンル(21種類)
  • アダルトマテリアル
  • 犯罪・暴力
  • 自殺・家出
  • 不正IT技術
  • ショッピング
  • コミュニケーション
  • 情報サービス
  • ギャンブル
  • アルコール・タバコ
  • 主張
  • 宗教
  • 求人情報
  • 結婚相談・斡旋
  • 金融・経済
  • エンターテイメント
  • 地域情報
  • ツール・Webアプリケーション
  • 行政・教育
  • 企業
  • 脅威情報サイト
  • その他

カテゴリー(92種類)

  • アダルトマテリアル(ポルノ・アダルトサイト/ヌード・アダルトグッズ/グラビア・写真集/性教育・性の話題)
  • 犯罪・暴力(暴力・猟奇描写/犯罪・武器凶器/麻薬・薬品薬物/カルト・テロリズム
  • 自殺・家出(自殺/家出)
  • 不正IT技術(ハッキング・クラッキング/不正プログラム配布・リンク集/違法ソフト・反社会行為/フィッシング詐欺/クラッシャーサイト/迷惑メールリンク)
  • ショッピング(コンピューターサプライ/オフィスサプライ/オークション/オンラインショッピング/ポイントサービス/クーポン総合サイト)
  • コミュニケーション(出会い/Webメール/チャット/メールマガジン/会員向け掲示板/ソーシャルブックマーク/IT情報掲示板/掲示板/SNS/ブログ)
  • 情報サービス(ニュース画像・動画検索エンジン/ポータル/地図・位置情報/検索エンジン/プロバイダー/ホスティング)
  • ギャンブル(ギャンブル/懸賞・くじ)
  • アルコール・タバコ(アルコール・タバコ)
  • 主張(誹謗・中傷/主張/いたずら)
  • 宗教(宗教)
  • 求人情報(求人情報)
  • 結婚相談・斡旋(結婚相談・斡旋)
  • 金融・経済(消費者金融・個人ローン/不動産/オンライントレード/インターネットバンキング/金融・投資情報/保険商品/クレジットカード・オンライン決済・電子マネー)
  • エンターテイメント(芸能/映画・演劇/音楽/TV・ラジオ/漫画・アニメ/ゲーム/スポーツ/占い・超常現象/ライブカメラ/動画配信/音楽配信/電子書籍・小説投稿サイト/趣味・同好)
  • 地域情報(旅行・観光/アミューズメント施設/旅客鉄道/グルメ/タウン情報)
  • ツール・Webアプリケーション(オンラインストレージ/メッセンジャー/P2Pファイル共有/スケジューラ/グループウェア/RSSリーダー/Webアプリケーション/総合ソフトウェアダウンロード/アップローダー/製品サポート・修正プログラム/Web翻訳・URL変換/プロキシ情報)
  • 行政・教育(政府・自治体/学校・教育施設/軍事・防衛関連)
  • 企業(上場企業)
  • 脅威情報サイト(脅威情報サイト)
  • その他(緊急/特殊)

beat コンテンツフィルターサービスはデジタルアーツ株式会社のフィルターデータベースを利用しています。

お客さまの申し込み内容や利用状況によっては、他社商品やサービスの利用が必要となる場合があります。
詳細は営業担当者にお問い合わせください。

リモートアクセスサービス
リモートアクセス
項目 内容
リモートアクセス権最大数 beat-box利用者数の上限による
同時接続数上限 beat/basic サービス:最大150
beat/active サービス:最大100
最大連続接続時間 最大24時間
WindowsおよびMacでは3時間毎に接続継続確認あり
(1時間毎または9時間毎に設定変更可能)
利用者ごとの最大利用可能数 最大2(ただし、同一利用者による同時2接続は不可)
端末側での使用可能回線 ダイアルアップ回線、ブロードバンド回線、専用線
接続方式 OpenVPN
端末側での使用可能通信条件
  • TCP通信が内から外へ開いていること
  • ネットワークアドレスがbeat-box側と異なること
  • ルーターを介す場合には接続方式に対応したVPNパススルー機能を持つこと*1
beat-box側での利用条件 beat-boxにグローバルIPアドレスが割り当てられていること
暗号方式 AES
不正利用防止方式
  • 特定PC以外での利用防止機構
  • IDおよびパスワードによる利用者認証
  • パスワードアタック防止機構、特定の接続の切断機能
  • 接続元IPアドレス履歴機構(接続元IPアドレスを含む)
リモートアクセス権追加方式 beat-box責任者による手動
リモートアクセス権有効期間 最長100日
接続管理 現在の接続一覧および特定利用者の接続を強制切断
beat-boxとの通信 可能
beat-box配下のLANと接続端末との通信 設定により可能(通常は設定不要)*2
複数拠点接続時の他のbeat-boxとの通信 設定により可能

*1 VPNパススルーの名称は製品によって異なる場合があります。
*2 アクセス先の端末(LAN内のサーバー等)は、IPアドレスで指定してください。

beat/soloサービス向け
項目 内容
リモートアクセス権最大数 beat-box利用者数の上限による
同時接続数上限 最大50
最大連続接続時間 最大24時間
WindowsおよびMacでは3時間毎に接続継続確認あり
(1時間毎または9時間毎に設定変更可能)
利用者ごとの最大利用可能数 最大2(ただし、同一利用者による同時2接続は不可)
端末側での使用可能回線 ダイアルアップ回線、ブロードバンド回線、専用線
接続方式 OpenVPN
端末側での使用可能通信条件
  • 端末側のネットワークアドレスがbeat-box側のネットワークアドレスとは異なっていること
  • 「beat/solo 導入診断ツール」の診断結果が正常であること(TCPおよびUDP通信が内から外へ開いていること)
  • * ルーターのNAT方式によっては利用できない場合があります。
beat-box側での利用条件 「beat/solo 導入診断ツール」の診断結果が正常であること
暗号方式 AES
不正利用防止方式
  • 特定PC以外での利用防止機構
  • IDおよびパスワードによる利用者認証
  • パスワードアタック防止機構、特定の接続の切断機能
  • 接続元IPアドレス履歴機構(接続元IPアドレスを含む)
リモートアクセス権追加方式 beat-box責任者による手動
リモートアクセス権有効期間 最長100日
接続管理 現在の接続一覧および特定利用者の接続を強制切断
beat-boxとの通信 可能
beat-box配下のLANと接続端末との通信 可能*3

*3 アクセス先の端末(LAN内のサーバー等)は、IPアドレスで指定してください。

クラウドアプリケーション制御
クラウドアプリケーション制御(次世代ファイアウォール)
制御対象カテゴリー 制御対象アプリケーション
動画や音楽の配信 Amazon Music
Amazon Prime Video
Apple Music
Apple TV
DAZN
Hulu
Netflix
YouTube
ゲーム 全て
P2P(端末間でのファイル交換) 全て
SNSなどソーシャルメディア Facebook
Instagram
Twitter
オンライン会議、ビデオ通話 FaceTime
LINE
Microsoft Teams
Skype
Zoom
Webメール gmail
QQ mail
Yahoo Mail
リモートデスクトップ Microsoft Remote Desktop
TeamViewer*1
VMware
VNC*2
ファイル アップロード/ダウンロード ftp
nfs
オンライン・ストレージ Microsoft OneDrive
オンライン・オフィススイート Microsoft 365 (Web版)
ターミナル(遠隔操作用のコマンド) rlogin,rsh,telnet,telnets,tnvip

*1 「Teamviewer」は拠点間利用時も設定どおり遮断されます。
*2 「Apple Remote Desktop」は一部「VNC」と共通のプロトコルを使用しているため「VNC」を遮断すると「Apple Remote Desktop」も遮断されます。

プロバイダサービス(PPPoE)
プロバイダーサービス

beat/acitve サービスおよびbeat/basic サービスでご利用可能なネットワークをインターネットに接続するサービス。フレッツADSLおよびBフレッツ、フレッツ・光プレミアム、光ネクストに対応したサービスを提供します。お客様の用途に合わせて選べる2つのコースがあります。

  • beat/isp-liteサービス
    少人数な拠点でインターネットを利用する通信総量の少ないお客様向けの低価格なサービスです。
  • beat/ispサービス
    複数事業所での拠点間通信や大人数な拠点でご利用いただくお客様向けのサービスです。
  • * 多重化されたbeat-boxは1台ごとにISP契約が必要です。beat-boxを三重化する場合は、ISP契約が3つ必要となります。
    例えば、1つをbeat/isp サービスまたはbeat/isp-lite サービスとした場合、残りの2つはそれ以外(他社)のプロバイダー契約が必要です。(beat-boxの多重化はactiveサービスで契約可能なオプションサービスです)
beat/isp-liteサービス
サービス名称/対応する回線タイプ
  • beat/isp-lite サービス
  • フレッツADSLシリーズ対応
  • 1.5M
  • 8M
  • モア(12M)
  • モアI(I 24M)/モア24
  • モアI(I 40M)/ モア40
  • モアIII/モアスペシャル
  • 1.5Mアドバンスドサポート/サポートメニュー
  • 8Mアドバンスドサポート/サポートメニュー
  • モア(12M)アドバンスドサポート/サポートメニュー
  • モアI(I 24M)アドバンスドサポート(NTT東)
  • モア24サポートメニュー(NTT西)
  • モアI(I 40M)アドバンスドサポート(NTT東)
  • モア40サポートメニュー(NTT西)
  • beat/isp-lite サービス
  • フレッツ光マンションシリーズ対応
  • フレッツ 光ネクストマンションタイプ※1
  • フレッツ 光ネクストマンション・ハイスピードタイプ*1
  • フレッツ 光ネクストマンション・スーパーハイスピードタイプ隼(NTT西)
  • フレッツ 光ネクストギガマンション・スマートタイプ(NTT東)*1
  • フレッツ 光ネクストマンション・ギガラインタイプ(NTT東)*1
  • beat/isp-lite サービス
  • フレッツ光ファミリーシリーズ対応
  • フレッツ 光ネクストファミリータイプ*1
  • フレッツ 光ネクストファミリー・ハイスピードタイプ*1
  • フレッツ 光ネクストファミリー・スーパーハイスピードタイプ隼(NTT西)
  • フレッツ 光ネクストギガファミリー・スマートタイプ(NTT東)*1
  • フレッツ 光ネクストファミリー・ギガラインタイプ(NTT東)*1

* フレッツはNTT東日本・NTT西日本の登録商標です。
*1 NTT東日本が提供する「光ステーション」はご利用いただけません。

beat/isp サービス
サービス名称/対応する回線タイプ
  • beat/isp サービス
  • フレッツADSLシリーズ対応
  • 1.5M
  • 8M
  • モア(12M)
  • モアI(I 24M)/モア24
  • モアI(I 40M)/モア40
  • モアIII/モアスペシャル
  • 1.5Mアドバンスドサポート/サポートメニュー
  • 8Mアドバンスドサポート/サポートメニュー
  • モア(12M)アドバンスドサポート/サポートメニュー
  • モアI(I 24M)アドバンスドサポート(NTT東)
  • モア24サポートメニュー(NTT西)
  • モアI(I 40M)アドバンスドサポート(NTT東)
  • モア40サポートメニュー(NTT西)
  • beat/isp サービス
  • フレッツ光マンションシリーズ対応
  • フレッツ 光ネクストマンションタイプ*2
  • フレッツ 光ネクストマンション・ハイスピードタイプ*2
  • フレッツ 光ネクストマンション・スーパーハイスピードタイプ隼(NTT西)
  • フレッツ 光ネクストギガマンション・スマートタイプ(NTT東)*2
  • フレッツ 光ネクストマンション・ギガラインタイプ(NTT東)*2
  • beat/isp サービス
  • フレッツ光ファミリーシリーズ対応
  • フレッツ 光ネクストファミリータイプ*2
  • フレッツ 光ネクストファミリー・ハイスピードタイプ*2
  • フレッツ 光ネクストファミリー・スーパーハイスピードタイプ隼(NTT西)
  • フレッツ 光ネクストギガファミリー・スマートタイプ(NTT東)*2
  • フレッツ 光ネクストファミリー・ギガラインタイプ(NTT東)*2

* フレッツはNTT東日本・NTT西日本の登録商標です。
*2 NTT東日本が提供する「光ステーション」はご利用いただけません。

お客さまの申し込み内容や利用状況によっては、他社商品やサービスの利用が必要となる場合があります。
詳細は営業担当者にお問い合わせください。

beat/ispサービス beat/isp-liteサービスご利用時の注意事項

本サービスでは、ご契約いただいているすべてのお客様で安定した環境をご利用いただくために、通信の混雑時や大量の通信が予測される場合に通信速度(通信帯域)の制御を以下の通り実施いたします。ご利用のお客様に置かれましては、何卒ご理解の程宜しくお願いいたします。

・本サービスでは、お客さまの回線を収容する装置で混雑状態が発生した状況において、その装置における通信品質が改善(混雑状態が緩和)するまで、利用転送量の多いお客さまの回線から順に通信速度(通信帯域)を制御します。

【実施概要】
お客さまの回線を収容する装置における混雑状況を、当社の設備(監視装置)が上り方向および下り方向の通信をそれぞれ常時確認し、混雑状態が発生していることを検出した場合に、当該装置において転送量の多いお客さまの通信に対して、上り方向または下り方向の通信に対する通信速度(通信帯域)をそれぞれ別々に制御します。この通信速度(通信帯域)の制御は収容装置での混雑状態が緩和できるまで、その時点において利用転送量が多いお客さまの通信から順に繰り返し実施いたします。

・本サービスでは、大量の通信の発生が予測されるとき、又は本サービスの品質が当社の定める基準を下回った状況において、通信品質の維持および改善のため、利用転送量の多いお客さまの回線から順に通信速度(通信帯域)を制御します。

【実施概要】
当社の監視装置により確認したお客さまの回線を収容する装置の状況から、大量の通信の発生が予測されるとき、または、本サービスの品質が当社の定める基準を下回った状況になったときは、転送量の多いお客さまの通信に対して、上り方向及び下り方向の通信に対する通信速度(通信帯域)を制御します。この通信速度(通信帯域)の制御は、サービスの品質が当社の定める基準に達するまで、利用転送量が多いお客さまの通信から順に実施いたします。なお、帯域制御や制御解除の実施に対する事前の連絡(通知)については行いません。

プロバイダサービス(IPoE) IPoE接続
主な仕様
対応する回線タイプ (NTT東日本)
  • フレッツ光ネクスト
    ファミリータイプ / ファミリー・ハイスピードタイプ / ファミリー・ギガラインタイプ / ギガファミリー・スマートタイプ
    マンションタイプ / マンション・ハイスピードタイプ / マンション・ギガラインタイプ / ギガマンション・スマートタイプ
    ビジネスタイプ / プライオ1 / プライオ10
  • フレッツ光ライト
    ファミリータイプ / マンションタイプ
  • フレッツ光クロス
    ファミリータイプ / マンションタイプ
(NTT西日本)
  • フレッツ光ネクスト
    ファミリータイプ / ファミリー・ハイスピードタイプ / ファミリー・スーパーハイスピードタイプ 隼
    マンションタイプ / マンション・ハイスピードタイプ / マンション・スーパーハイスピードタイプ 隼
    ビジネスタイプ
  • フレッツ光ライト
    ファミリータイプ / マンションタイプ
  • フレッツ光クロス
    ファミリータイプ / マンションタイプ
  • *「フレッツ」は、NTT東日本・NTT西日本の登録商標です。
  • *「beat/active isp-IPoE サービス for フレッツ光」、「beat/active isp-IPoE サービス ワイド for フレッツ光」のご利用にあたり以下の場合には「beat/active isp-IPoE for フレッツ光設定サービス」をお申込みいただく必要があります。
    ・利用開始・停止する場合
    ・ご利用のサービスを変更(標準←→ワイド)する場合
    ・移転、使用する回線を変更する場合
  • *「beat/active isp-IPoE サービス光クロス」、「beat/active isp-IPoE サービスワイド光クロス」のご利用にあたり以下の場合には「beat/isp-IPoE 光クロス設定サービス」をお申込みいただく必要があります。
    ・利用開始・停止する場合
    ・ご利用のサービスを変更(標準←→ワイド)する場合
    ・移転、使用する回線を変更する場合
  • *お申し込みには、フレッツ光回線契約時に回線事業者(NTT東日本またはNTT西日本)から発行される「開通のご案内」に記載されたフレッツ光回線固有の番号(「CAF」または「COP」から始まる番号)が必要です。
    お申し込みの際に指定した回線以外ではご使用いただけません。
インターネットVPN
項目 内容
接続可能拠点数の上限 最大200
  • センター拠点:1
  • ブランチ拠点:49
  • ブランチライト拠点:50(ハブ拠点1台に接続できる上限)
1拠点利用者数の上限 各基本サービスの[beat-box]の[利用者数の上限]を参照*1
全体利用者数の上限 最大5,000(手動登録利用者の上限)
利用可能回線/ISP FTTH、ADSL等のブロードバンド回線(アクティブセンターハブ拠点はFTTHを推奨)
仮想ネットワークトポロジー フルメッシュ型またはスター型
beat-boxのWAN側IPアドレス条件 条件なし
beat-boxの仮想ネットワーク側IPアドレス指定 お客さま指定、自動割当のいずれも可
ドメイン オリジナルドメインの指定が必須
仮想ネットワーク内ルーティング 自動
仮想ネットワーク確立所要時間 インターネット接続後最大2分以内(自動)
仮想ネットワーク転送可能プロトコル TCP/IP、UDP/IP、ICMPなど
beat-boxが接続されているセグメント以外のホスト間の通信 設定により可能
beat-box以外のDNSの名前解決 設定により可能
VPN接続できる拠点種別 センター拠点、ブランチ拠点、ブランチライト拠点
利用者情報、設定情報、ライセンス情報等の管理 センター拠点、ブランチ拠点は各拠点で管理
ブランチライト拠点はハブ拠点*2で管理
対インターネット通信の経路 センター拠点、ブランチ拠点は直接通信。
ブランチライト拠点はハブ拠点*2経由通信。
beat-boxのウイルスチェック センター拠点、ブランチ拠点は各拠点で実施。
ブランチライト拠点はハブ拠点*2で実施。
不正な通信対策設定 センター拠点、ブランチ拠点は各拠点で実施。
ブランチライト拠点はハブ拠点*2で実施。
他拠点管理機能 他拠点の電源管理、シングル・サイン・オン機能
QoS機能 あり:パケット優先制御機能

*1 ブランチライト拠点の利用者数はハブ拠点の利用者数に含まれます。
*2 VPN内でブランチライト拠点を束ねる役割を担う拠点

beat-box(ブランチライト拠点用)
項目 内容
ウイルスチェックの対象 メール送受信(POP、SMTP)およびWWW(HTTP、FTP)
ファイアウォール方式 完全遮へい式
メール送受信方法 透過型
外部IDCでのメール利用 透過型なので利用可
LAN・WAN側IPアドレス 動的(DHCP)および、静的アドレス利用可
DNS 自身の名前解決のみ可
beat-box以外のDNSの名前解決 ハブの設定値を参照
利用者管理 利用者の追加/削除とパスワードの変更など*3 *4
接続クライアント数の上限 お客さまネットワーク設定に依存。推奨は最大250台程度。
ツール pingコマンド、tracerouteコマンド、nslookupコマンドの実行および結果の表示

*3 ハブ拠点の機能を共用。
*4 原則、ハブ拠点のbeat-box責任者によって実施。

お客さまの申し込み内容や利用状況によっては、他社商品やサービスの利用が必要となる場合があります。
詳細は営業担当者にお問い合わせください。

beat-box多重化サービス
beat-box多重化

beat-boxを1つの拠点に複数設置することで、ネットワーク負荷を分散します。beat-boxは三重化まで対応可能。
(本サービスはbeat/active サービスでのみご利用可能です。)

主な仕様
項目 内容
追加可能なbeat-boxの上限 最大2(最大3重化の多重化構成が可能)
beat-boxのWAN側IPアドレス条件 アクティブセンターハブ、アクティブブランチ:多重化している全てのbeat-boxにグローバルIPアドレスが必要
beat-boxの仮想ネットワーク側IPアドレス指定 お客さま指定、自動割当のいずれも可。指定する場合は、beat-boxで共通で利用するLAN側IPアドレスとbeat-box個別のLAN側IPアドレスの指定が必要
負荷分散 対インターネットへの通信およびVPN経由の通信を多重化しているbeat-boxで負荷分散
  • * リモートアクセスは対象外

お客さまの申し込み内容や利用状況によっては、他社商品やサービスの利用が必要となる場合があります。
詳細は営業担当者にお問い合わせください。

クラウド接続

パブリッククラウドサービスを安全にご利用いただける環境を提供するサービスです。

主な仕様
項目 内容
対応するbeat-box beat-box-mini3
対象のパブリッククラウド Amazon Web Services(* 東京リージョンとの接続についてのみ動作確認済み)
Microsoft Azure
VPN時の通信プロトコル IPSec
ルーティングプロトコル BGP4
beat拠点側のグローバルIP固定 不要
VPN接続時のウイルスチェック beat-box通過時にチェック
1拠点から接続可能なVPC数 最大2
契約可能拠点数 1コミュニティーあたり最大5拠点まで
注意制限事項

本サービスを安定してご利用いただくために、ご注意いただきたい点を以下に記載します。
何卒ご理解の程よろしくお願いいたします。

項目 内容
ご利用いただけないネットワーク構成 以下のネットワーク構成でのご利用はサポート対象外と致します。
  • 複数のbeatVPNコミュニティー、または、複数のbeat単一拠点(VPN接続されていない拠点同士)で同一のVPCを共有する構成
  • クラウドサービス間でVPN接続している環境とbeatコミュニティーとを接続する構成
  • 同一グローバルIPを使用するNATルーター配下に複数のbeat-boxが設置されている環境から、同一パブリッククラウド契約アカウントの同一リージョン内のVPCへVPN接続する構成
    ※論理的にVPCが分れているものも含みます。
  • beat-boxの上位にロードバランサーが接続されている構成
多重化したbeat-boxでご利用いただく場合の制限 万が一、稼働中のクラウドサービスと接続中のbeat-boxが故障した場合、切り替わりのダウンタイムが3分から10分程度発生いたします。
クラウドサービスの課金について 接続設定処理の完了後、クラウドサービス側からお客様へ、VPN利用料金の課金が開始されます。基本的に従量課金制で、VPN接続の設定を作成した時点から設定を解除するまで、接続の有無に関わらず課金が継続します。

Amazon Web Services、"Powered by AWS"ロゴ、[およびかかる資料で使用されるその他のAWS商標] は、米国その他の諸国における、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
Microsoft Azureは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標または登録商標です。

ずっと安心ケアサービス
beat/solo ずっと安心ケアサービス

beat/solo ずっと安心ケアサービスはbeat/solo サービスのサポートレベルを更に強化することで、「いつでも」そして「いつまでも」ずっと安心にサービスをご利用いただけるオプションです。

beat/solo ずっと安心ケアサービス概要 見守り
駆けつけ対応(beat/solo 見守りサービス)
項目 内容
実施作業
  • 確認書による作業要件のご説明
  • 対象PC特定
  • 対象PCのネットワークから切断
  • アンチウイルスソフトを用いた対象PCへのウイルスチェック/駆除
  • お客様から受け取るリカバリメディアを用いた対象PCのOSリカバリ
駆けつけ対応時間およびエリア 平日(月~金) 9:00 ~ 17:30
  • * 土日、祝祭日、年末年始、弊社所定の休業日を除く
  • * 対象PCは日本国内に所在かつbeat-boxの設置先事業所内にあること。
前提条件および注意事項 本サービスの前提条件および注意事項につきましては、利用規約および駆けつけ作業前の確認書をご参照ください。
サンドボックス

beat-boxを通過するデータの中で、安全性がグレーなものを仮想空間で検証することで未知の脅威を検知・遮断します。

主な仕様
項目   内容
サンドボックス機能 有効無効切り替え
対象となる通信 メール送受信(POP3、POP3 STARTTLS、POP3 overSSL/TLS、SMTP、SMTP STARTTLS、SMTP overSSL/TLS、IMAP、IMAP STARTTLS、IMAP overSSL/TLS、サブミッションポート)、Web閲覧(HTTP、HTTPS)、ファイル送受信(FTP、FTPS)
  • * 対象のプロトコルであってもポート番号や、ファイルの種類、容量によってはウイルススキャンの対象にならない場合があります。
利用エンジン Sophos 社製
beat/solo導入条件
ネットワーク通信条件の確認

以下のサービスをお申込みいただく際には、事前に「beat/solo導入診断ツール」で導入可否を確認していただく必要があります。

  • beat/solo サービス および beat リモートアクセスサービス(オプション)

これらのサービスを利用するにはネットワーク通信に以下の条件があるためです。

  • プロキシを経由せずにインターネットへの通信ができること。
  • beat-boxが利用するサーバーへのポート(内→外)が開いていること。

beat/solo 導入診断ツールは、お客様環境においてbeat-boxが必要とするネットワーク通信の条件を満たしているか否かを診断するものです。

beat/solo 導入診断ツールのダウンロード

次のリンクをクリックして、PCにダウンロードしてください。

動作可能OS 
日本語版 Microsoft® Windows®10(32bit版、64bit版)
日本語版 Microsoft® Windows®11(64bit版)
ネットワーク環境の確認

次の場合に該当するときは、別途ネットワーク機器をご用意いただき、ネットワークを変更する必要があります。

対応クライアントOS一覧 クライアント用ソフトウェアの対応OS一覧表
対応OS一覧表
対応OS beat リモートアクセスサービス*1 beat PCクライアントアンチウイルスサービス
Microsoft® Windows® 11 64ビット*5 *6
日本語版
macOS 13 / 14 / 15*7
iOS 17 / 18 / 26*3*8
iPad OS 17 / 18 / 26*3
Android™ 11 / 12 / 13 / 14 / 15 / 16 64ビット*3 *4*9
  • *1 beat/basic サービス、beat/active サービス、beat/solo サービスが対象となります。
  • *2 Microsoft® Windows® 10のご利用に関して一部制限事項がございます。詳細はこちらをご確認ください。
  • *3 iOSおよびiPadOS端末、Android端末の動作要件については、こちらをご確認ください。
  • *4 Android端末における動作確認済み機種については、こちらをご確認ください。
  • *5 Microsoft® Windows® 11のご利用に関して一部制限事項がございます。詳細はこちらをご確認下さい。
  • *6 Microsoft® 社がサポート終了したバージョンは対象外となります。
  • *7 macOSのご利用に関して、一部制限事項がございます。詳細はこちらをご確認ください。
  • *8 iOSのご利用に関して、一部制限事項がございます。詳細はこちらをご確認ください。
  • *9 Androidのご利用に関して、一部制限事項がございます。詳細はこちらをご確認ください。
動作要件
Windows端末
CPU
  • intel互換プロセッサー(ARM互換プロセッサー非対応)
注意制限事項
  • Home/Pro以外のエディションには対応しておりません
iOS端末
動作要件
  • インターネット接続が可能であること *1
  • 日本国内向けに販売された端末であること
注意制限事項
  • Wi-Fi+Cellularモデルによるキャリア回線接続の場合、NTTドコモ、au、SoftBankである必要があります。
iPad OS 端末
動作要件
  • インターネット接続が可能であること *1
  • 日本国内向けに販売された端末であること
注意制限事項
  • Shared iPadには対応しておりません。
  • Wi-Fi+Cellularモデルによるキャリア回線の場合、NTTドコモ、au、SoftBankである必要があります。
Android端末
CPU ARM® 互換プロセッサー
動作要件
  • インターネット接続が可能であること *1
  • ストレージに書き込みが可能であること *2
注意制限事項
  • 動作要件を満たす端末すべてについては、動作確認をおこなっておりません。
  • ハードウェアキーボードによる操作は、動作確認をおこなっておりません。

*10 公衆無線LANの接続環境では、一部ルーター機器等によりリモートアクセスができない場合があります。
*11 ストレージとはアプリケーション間でデータの共有ができる場所(SDカード/内部メモリー)を指します。

動作確認済み機種(Android端末)
日本国内向けに販売された次のキャリアと機種 Android™ 9 Pixel 3
Android™ 10 Pixel 4
Android™ 11 Pixel 4
Android™ 12 Pixel 4
Android™ 13 Pixel 4
Android™ 14 Pixel 7
Android™ 15 Pixel 8
  • * iPad、iPhone、iPod touch、iTunes、Safari、iPadOSは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
  • * iOSの商標は、Ciscoの米国およびその他の国のライセンスに基づき使用されています。
  • * iPhoneの商標は、アイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています。
  • * Androidは、Google Inc.の米国およびその他の国における登録商標です。
  • * Androidの商標は、Google Inc.のライセンスに基づき使用されています。
  • * ARMは、ARM Ltdまたはその関連会社の商標または登録商標です。
beat-box仕様
beat-boxハードウェア
項目 内容
本体カラー
インターフェイス 10/100BASE-TX/1000BASE-T ×3
電源/電源アダプター AC 100-240V ±10%、50/60Hz ±1Hz
消費電力 最大約70W
サイズ 205(W)×199(D)×44(H)mm(ゴム足、クランプなど、突起を含みません)
本体質量 約1.4Kg
動作環境 温度5~35℃、湿度20~80%(結露なきこと)
基準適合 RoHS指令準拠、VCCI ClassB、高調波抑制対策 JIS C 61000-3-2 準拠
お問い合わせフォーム

まずは富士フイルムビジネスイノベーションにご相談ください。
ご希望の条件や、現在使用している商品の情報をご記入いただければ、お客さまのご要望に合ったご提案をいたします。