- A:
- インターネットオプションの 全般タブ>閲覧の履歴>設定>インターネット一時ファイル の設定が「自動的に確認する」もしくは「確認しない」になっている場合、サーバー上から最新の文書をダウンロードせずに、キャッシュに存在する文書を開く場合があります。
「Webサイトを表示するたびに確認する」に変更にすることで、問題を回避することができます。
- A:
- サイズの小さい文書を開いた場合、サイズが0バイトと表示されて、文書を開くことができない場合があります。その場合は、Safariで再読み込みを行ってください。
- A:
- ユーザーを無効化しても、登録ユーザー数にはカウントされます。
「無効化」機能は一時的にユーザーの利用を停止することができます。
「有効化」を実施することですぐに無効化直前の状態から利用が再開できます。
- A:
- あんしんドロワーに格納されている文書を開こうとした場合に、このメッセージが表示されることがあります。DocuWorks Viewer Lightではあんしんドロワー内の文書を開くことができないため、他のURLをタップしブラウザーからご利用ください。
- A:
- Working Folderの通信が混雑している場合に、このエラーが発生することがあります。 Working Folderの登録先に文書が保存されているか確認し、もし保存されていない場合は、再度、スキャン保存してください。
- A:
- 連携フォルダ for Working Folderの設定ダイアログでにある[キャッシュのクリア]ボタンを押すと、フォルダツリーにおいて右クリックし[お仕事バーへ追加]を選択しお仕事バーに配置したボタンが保存されない場合があります。
お仕事バーへキャビネット、ドロワー、フォルダを追加する際には、[キャッシュのクリア]ボタンを押す前に、DocuWorks Deskを再起動することにより、お仕事バーへ追加したボタンの情報が保存されます。
- A:
- "文書の名前が長すぎるため、ダウンロードできません。文書の名前を短くしてからダウンロードして下さい"と表示された後に、DocuWorks 連携フォルダ for Working Folder上の文書を開こうとすると、DocuWorks Deskが異常終了することがあります。
Working Folder上に配置された文書を開く際には、文書名を短く変更してから文書を開いてください。
- A:
- iOS 8が動作しているiPhoneにおいて、Safariの挙動によってグレーの画面が表示される場合があります。その場合はその画面でURLをコピーして、新しいページを開いてURLをペーストして文書を開いてください。
A:
一部の機種で記載されたパスワードを受け付けないことがあります。 入力を受け付けない場合、次のパスワードを入力してください。
ApeosPort-V C7776/C6676/C5576/C4476/C3376/C2276、DocuCentre-V C7776/C6676/C5576/C4476/C3376/C2276の場合 QMRJCCQLFGZE@
ApeosPort-V C7785/C6685/C5585、DocuCentre-V C7785/C6685/C5585の場合 QCWXXIFRPTUO@
A:
DocuWorks 連携フォルダ for Working Folderからの文書公開はメール送信先を20件までしか指定することができません。メール送信先の件数を20件までにしてください。
A:
ボックスに残っている文書に対して、手動でジョブフローを実行し、Working Folderに文書登録してください。
- A:
- フォントにより書体(形)が変わったり、文字の位置がずれたりすることがあります。
- A:
- 以下の入力文字列に、半角のダブルクォーテーション("")もしくはコロン(:)が含まれている場合、これらの記号を使わないよう変更することで、問題を回避することができます。
- ドロワーの「説明」 (バージョン1.7で修正しました)
- 文書公開機能の「送信メールに記載するメッセージ」 (バージョン1.7で修正しました)
- ユーザーの「名前」
- A:
- Working Folder上のあるフォルダーまたはドロワーに書き込み可能権限に変更するか、DocuWorksトレイ2 の[DocuWorks文書を開くときの動作]設定を[読み取り専用で開く]に変更することで、文書を取り出すことができます。
- A:
- DocuWorks 連携フォルダ for Working Folder1.6までのバージョンでは、以下の制限があります。DocuWorks 連携フォルダ for Working Folder1.7以降のバージョンにアップデートしてください。
- ドロワーに対して書き込み権があり、フォルダに対して読み取り権がある場合、このフォルダ以下の文書の削除等を選択できるが、実行するとエラーになる。
- ドロワーに対して読み取り権があり、フォルダに対して書き込み権がある場合、このフォルダ以下の文書の削除等を選択できない。
- A:
- 一部の複合機で、Working Folderの複合機連携で表示できない文字がキーボードに存在します。 上記の文字を複合機のキーボードで入力した場合、キーボードの入力画面では正しく表示されていても、Working Folderの複合機連携の画面上では文字化けします。 また、上記に該当する文字は、Webブラウザーなどの検索において、検索を行うOSやWebブラウザーによて検索結果にヒットしない場合があります。
- A:
- Working Folderに接続したDocuWorks トレイでは、以下の制限があります。
- 2GB以上のファイルは、アップロードおよびダウンロードができません。
- トレイの保存場所に2GB以上のファイルが含まれる場合、トレイを開くことができず、新着文書の通知がエラーになります。
- 500MB以上のファイルは、チェックインできません。
- A:
- DocuWorks Viewer Light(iOS版/Android版)から3GB以上のファイルはアップロードできません。Webブラウザー(モバイル版表示)をご利用ください。
- A:
- DocuShare 連携オプション for Working Folderから500MB以上のファイルはアップロードできません。
A:
2GB以上のファイルは、DocuWorks Deskのステータスバー、インフォビュー、リスト表示などでファイルサイズが正しく表示されません。
A:
DocuWorks トレイと連携しているフォルダー内の文書を整理し、文書数を減らしてください。 DocuWorks トレイは大量の文書があると、自動更新やトレイウィンドウの表示パフォーマンスに影響します。 DocuWorks トレイは文書の受け渡しに特化しています。そのため、文書の保管場所のような大量の文書があるフォルダーとの連携には適していません。
A:
「制限ユーザー」かつ「アクセス権が付与されている共有ドロワーが存在しない」場合は[URLを指定して表示]機能を使うことができません。ユーザーの種類、または、共有ドロワーのアクセス権を適切に変更してください。
A:
次の特定文字を含まないパスワードへ変更してください。 「@ # $ ^ * - _ ! = [ ] { } | \ : ` , . ? / ' ~ ( ) ;」 なお、BUFFALO社製NASのファームウェアのアップデートにて対応予定です。
A:
DNSのキャッシュが残っている可能性があります。複合機を再起動してください。
A:
次の特定文字を含まないユーザーIDをご利用ください。
「+」
なお、各社NASのファームウェアのアップデートにて対応予定です。
- A:
- 「Office365アカウントによるログイン」などの外部認証ではなく、1度、弊社のログイン画面からログインしてください。
弊社ログイン画面からログインした際に使用した表示言語が、外部認証でログインした場合にも引き継がれます。
弊社ログイン画面からログインしたことがない場合は、Webブラウザーの言語設定に従った言語で表示されます。
- A:
- 複合機が節電状態になっている場合、登録処理が実行されるまでに時間がかかることがあります。このような場合は、複合機を節電状態から回復させると、登録処理が実行されます。
- A:
- DocuWorks 連携フォルダ for Working Folder 1.10以降のバージョンにアップデートしてください。
最新のDocuWorks 連携フォルダ for Working Folderは こちら
- A:
- 表示されたダイアログにログイン情報を入力していただければ、問題なく機能をご利用いただけます。 DocuWorks 連携フォルダ for Working Folder バージョン 1.9.4 で、ログイン情報の入力回数を減らす対策を
導入いたしましたので、ログインダイアログが何度も表示されている場合は、バージョン1.9.4以降へのアップデートをお試しください。
- A:
- ユーザID、パスワードを使用して再度ログインしてください。
なお、「認証情報の有効期間」が変更された可能性があります。テナントシステム管理者へご確認ください。
テナントシステム管理者は、富士フイルムBIダイレクトのテナント管理にあるテナントポリシーで「認証情報の有効期間」を設定できます。
現在の設定値につきましては、「テナント管理者ガイド」をご確認ください。
https://direct-fb.fujifilm.com/ap1/sc/manual_tenant/ja/
- A:
- Working Folderにアップロード可能な文書サイズより、Webブラウザーのアップロード制限が優先されます。
- A:
- お仕事スペースの初回同期設定時にのみ発生する事象のため、DocuWorks Deskを再起動し、再度DocuWorks 連携フォルダ for Working FolderからWorking Folderにログインすれば、正常に同期処理が実行できます。
- A:
- Windows Updateにより、DocuWorks 連携フォルダ for Working Folderの関連情報が削除された可能性があります。DocuWorks 連携フォルダ for Working Folderの修復インストールをお試しください。
修復インストール方法は以下の通りです。
1.PCのスタートボタンを右クリック>アプリと機能を表示します。
2.「FUJIFILM DocuWorks 連携フォルダ for Working Folder」を選択し、「変更」を選択します。
3.DocuWorks 連携フォルダ for Working Folderのセットアップ画面が起動しますので、「次へ」で進み、[修復]にチェックを入れ、「次へ」と進みインストールを完了します。
- A:
- iPadOSがインストールされているiPadでは、Webブラウザーからの文書アップロードができません。
iPadOSがインストールされているiPadで文書をアップロードするにはDocuWorks Viewer Lightをご利用ください。
- A:
- 以下の条件に該当するDocuWorks/PDF文書は属性読み込みができないため、ヒットしません。
- ファイル属性の数が500を超えている
- セキュリティ設定されている
- ファイルサイズが100MBを超えている
設定方法は管理者ガイドの「キャビネットの設定を変更する」に記載されています。
管理者ガイドは、Working Folderにログイン後「ヘルプ・お問い合わせ」から確認できます。
- A:
- ログインをしているクライアントPCの時刻がずれていることにより、本事象が発生する場合があります。時刻サーバーに同期するか、適切な時刻を設定した上で、改めてログインを実施ください。
- A:
- 以下のURLを保存(ブックマーク等)するようにしてください。
https://workingfolder.fujifilm.com
- A:
- DocuWorksのバージョンが9.1.0以降では、高圧縮DocuWorks(MRC圧縮)文書への変換は対応していません。
- A:
- Working Folder に登録できなかったファクス受信文書やスキャンデータは、ボックスに残ります。残ったファクス受信文書やスキャンデータを、手動でWorking Folder に登録する手順を説明します。
- A:
- リンクの右クリックメニューから「ショートカットのコピー」を選択してブラウザーのアドレスバーに貼り付けるか、リンクをブラウザーにドラッグ&ドロップして開いてください。
- A:
- ドロワーから削除したデータをごみ箱から削除した後、再度ドロワーの削除をお試しください。
- A:
- ブックマーク(お気に入り)に登録頂いているURLがご利用できない場合に発生します。
以下のURLをご登録ください。
https://workingfolder.fujifilm.com/
- A:
- ブックマーク(お気に入り)に登録頂いているURLがご利用できない場合に発生します。
以下のURLをご登録ください。
https://workingfolder.fujifilm.com/
- A:
- 以下をお試しください。
- 「DocuWorks トレイ 2 アップデート 2.3.1」以降へアップデートすることで改善する可能性があります。DocuWorks トレイ 2を最新バージョンにアップデートする方法
- 同じユーザーID(メールアドレス)を複数のPC端末でご利用いただく場合でも発生する可能性があります。ユーザーごとに1台のPCでご利用ください。
- DocuWorks 連携フォルダ for Working Folder 1.8.1以前を利用している場合は、最新バージョンをご利用いただくことで解消する可能性があります。
DocuWorks 連携フォルダ for Working Folderのダウンロード
Working Folder と連携したトレイで、「!」マークや「最大接続数を超えるためログインできません」エラーが表示されたり、チェックインに失敗したりします
- A:
- [システム] > [セキュリティー] > [証明書設定]を開き、自己署名証明書が正しく作成されているか確認ください。右側のアイコンが赤色の場合は、作成された自己署名証明書に問題がありますので再作成ください。
なお、一部の複合機で自己署名証明書の有効期限に9999日のように長い日数を設定すると正しく反映されない機種がございます。自己署名証明書の有効期限に長い日数を設定して作成すると右側のアイコンが赤色になる場合は、5000日など推奨値の範囲内で短い日数を指定ください。正しく作成された場合は、右側のアイコンが緑色になります。また、正しく作成された後、再度エクスポートしてWorking Folderにアップロードしてください。
と表示されました。どうすればよいですか?
- A:
- IP アドレス制限によりアクセスできない場合に発生します。管理者が本エラーにより IP アドレス制限の設定を変更できなくなった場合は、コンタクトセンターへご相談ください。
- A:
- 他のユーザーが対象の文書をロックしている場合に発生します。ロックしたユーザーまたは管理者へロックの解除を依頼してください。ロックの解除はWebブラウザーから可能です。
- A:
- 他のユーザーが対象の文書をチェックアウトした場合に、その文書がロックされます。チェックアウトしたユーザーまたは管理者へロックの解除を依頼してください。ロックの解除はWebブラウザーから可能です。
- A:
- 次の手順で訂正してください。
1. [種類]を間違えた場合
管理者が間違えて登録したユーザーを登録解除し、再度適切な[種類]で登録してください。
2. [姓]、[名]、[メールアドレス]、[法人名]、[言語]を間違えた場合
管理者は変更できないため、ユーザーご本人で変更を行ってください。
- A:
- 管理者アカウント情報を一般ユーザーは確認できませんので
管理者が不在となってしまった場合は、コンタクトセンターへご相談ください。
また、管理者が不在とならない運用をお願いいたします。以下はご参考です。
・管理者が在職中に別の管理者を追加する。
・管理者のユーザーID(メールアドレス)を別のメールアドレスに変更する。
- A:
- 変更できません。
- A:
- 2023年2月21日以前にエビデンス管理ドロワーに登録した文書は、エビデンス情報に登録可能な文字列に制限がありました。
制限に該当していた場合は、エビデンス情報に反映されず空白となっています。
文書を再度ご登録いただくか、エビデンス情報の追記をお願いいたします。
なお、2023年2月22日以降、エビデンス情報に登録可能な文字列の制限を「制御文字を含む場合」、「該当の文字数が制限を超える場合」のみに緩和しました。
また、これらの制限に該当する場合は、文書登録がエラーになるよう改善しています。
- A:
- エビデンス管理ドロワーでは、運用停止まで、フォルダーやファイルを削除することはできません。
エビデンス管理ドロワーの非表示機能を使用すると 該当のフォルダーをごみ箱に移動することができます。
- A:
- DocuWorks文書情報エントリーで下記のエラーが出た場合は
---
エラーが発生しました
(エラーコード:0x80082000)
---
ファイル属性に設定されている文字列が、エビデンス情報に反映可能な条件を満たしていないため、文書登録に失敗しています。
DocuWorks文書情報エントリーをVer 2.4.1以降にバージョンアップしたうえで、再登録をお願いいたします。
また、DocuWorks文書情報エントリー以外の連携商品にてエラーが発生する場合は、エビデンス情報の登録制限など参照の上、文書を再度ご登録いただくか、エビデンス情報の追記をお願いいたします。
エビデンス情報の登録制限については、以下の 「Working Folder エビデンス管理機能ガイド」 を参照ください。
Working Folder エビデンス管理機能ガイド
※参照には、Working Folder のアカウントが必要となります。
- A:
- Working Folder上でファイル属性機能で概要属性またはファイル属性を再編集し、再度ダウンロードしてください。
- A:
- DocuWorks 連携フォルダ for Working Folder 1.10以降のバージョンにアップデートすることで解消する可能性があります。
最新のDocuWorks 連携フォルダ for Working Folderは こちら
- A:
- サービスの負荷が高い場合やネットーワークの状態などの影響により、アップロードが失敗する場合があります。
その場合は連携サービスから再度実行してください。
ApeosPlus desolaをご利用の場合は、リリースノート(※)の注意制限事項に書かれたリカバリー方法に従い再度格納してください。
(※)ご契約中のお客様は、以下よりリリースノートのダウンロードが可能です
https://direct-fb.fujifilm.com/ap1/dc/ap-desola/ja/index.jsp









