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気管支用超音波スコープ

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気管支領域の診断・処置をサポートする気管支用超音波スコープ。

このコンテンツは医療従事者向けの内容です。

コンベックス走査超音波内視鏡 EB-530US

先端部外径Φ6.7mmの細さにスーパーCCDハニカムを搭載。細部まで工夫された操作性が、挿入から診断までをより安全にサポートします。

販売名

超音波内視鏡 EB-530US

走査方法

電子コンべックス走査方式

認証番号

222AABZX00060000

スーパーCCDハニカム搭載により高画質を実現

先端部にスーパーCCDハニカムを搭載。超音波気管支鏡スコープで高画質を提供します。

操作性の向上をさまざまな角度から追求

気管支領域における病変部の組織採取を徹底的にサポート。
より安全に診断するための高い操作性を、あらゆる面から突き詰めました。

シンメトリーに配置した先端部のレイアウト

スコープ先端部をシンメトリーに配置することで、穿刺針の見やすさを考慮。さらに、前方斜視10°で同じ方向に鉗子が見えるので、より安全性の高いスムーズな穿刺が可能です。

穿刺をサポートする二灯式ライト

両サイドについた二灯式ライトが、前方を明るく照らすと同時に穿刺時の影の発生を軽減。

先端部外径Φ6.7mm

先端部外径Φ6.7mmの極細径スコープを開発。受診者への負担の軽減と操作性の向上を目指しました。