日本

超音波プローブ観測装置

SP-900

NEW

コンパクトでスタンドアローンでの使用も可能な超音波観測装置。

このコンテンツは医療従事者向けの内容です。

検査効率と診断能の向上をテーマに取り組んで来た富士フイルムだから実現できた、コンパクトにして高機能、そして使いやすさを追及した超音波観測装置です。

高画質化を実現

画像出力信号にデジタル出力を追加し、ノイズを抑えた高解像度画像を出力出来るようになりました。また、送受信回路の最適化によりペネトレーションの向上を実現しました。

柔軟な運用が可能

簡単操作で当社超音波観測装置との連携はもちろん、接続可能なモニターとプローブを組み合わせることで、スタンドアローンでの使用も可能です。

直感的操作が可能なコントロールパッド

コントロールパッド CP-900

STCの調整など画像調整に必要な項目や機能を使用する上で、操作性を損なわない、コンパクトなコントロールパッドを実現、操作頻度の高いボタンに照光機能を盛り込み、視認性を向上させました。

USBポートを搭載

撮影画像をUSBメモリーに書き出せるため、PCでの画像閲覧やファイリングなどで利用しやすくなっています。

一般的名称

汎用超音波画像診断装置

販売名

超音波観測装置 SP-900

認証番号

228AABZX00040000