このコンテンツは医療従事者向けの内容です。
骨密度測定は、次のステージへ

高齢化を背景に、今後も重要性が増す骨密度測定。
さまざまな診療科で活用されることで、治療が必要とされる方を検査へ導くことが期待されています。
検査件数が多い病院や検診施設、スタッフ数に限りのあるクリニックでも、より簡単に、より効率よく、そして、より正確に腰椎・大腿骨・前腕*2の骨密度測定を行うFBD Coaccula。
コンパクトなフォルムは従来装置*3の設置性を継承しています。
シンプルな操作で測定が進みます。
設計段階から活用したAI技術*1で解析プロセスをワンクリックで実施します。*4
X線撮影装置の撮影台を併用して設置することができます。*5
- *1 開発にAIを活用しています。導入後に自動的に装置の性能·精度が変化することはありません。
- *2 オプションの前腕測定キットが必要です。
- *3 販売名:X線骨密度測定装置 ALPHYS LF 認証番号:230AABZX00024000
- *4 操作者はROI(関心領域)が正しいことを確認してから骨密度の演算を開始する必要があります。
- *5 撮影台の仕様により使用できない場合があります。詳しくは弊社営業担当・サービス員にお問い合わせください。
- 販売名
X線骨密度測定装置 FBD-2600
- 認証番号
308ABBZX00002000













