ApeosWare Log Management Serverless Editionは、プリント/コピー/スキャン/ファクスのジョブ履歴を出力機器(複合機・プリンターなど)からダイレクトに収集。出力機器別、利用者別、部門別に集計して稼働状況を把握することにより、最適な出力環境の整備を支援するソフトウェアです。サーバーを置く必要がないため、運用管理のコストと手間を削減します。

ネットワーク上の複合機やプリンターからジョブ履歴を直接収集。
富士フイルムビジネスイノベーションの複合機やプリンターなどの出力機器は、本体にプリント/コピー/スキャン/ファクスのジョブの内容をデータとして記録しています*1 。ApeosWare Log Management Serverless Editionはこの履歴データを、サーバーを置くことなく直接出力機器*1 から収集します。履歴の収集は随時、行うことができ、いつでも出力機器の稼働状況を把握することができます。
- *1 対応機種は仕様・価格ページを参照してください。
ネットワークに接続された出力機器を自動検索。
ジョブ履歴収集対象の出力機器の種類、IP アドレスの情報を自動で取得できるため、出力機器ごとに設定情報を入力する手間を省くことができます。とくに多数の出力機器を接続している場合に便利な機能です。










