日本

法人向け 電子化サービス

ディターニティ コンバージョン

NEW

全ての情報を、最新のデジタル環境へコンバート。

貴社の情報資産の管理と保管を最適化します

アナログ資産のデジタル化サービス、「ディターニティ コンバージョン」のご利用の流れです。
ヒアリングからコンバート作業・納品までワンストップで行います。

ご利用の流れ

資料や記録メディアをどのように利用したいか、お電話・お問い合わせフォームからご連絡ください。
お客さまのご要望や業種に応じて、専門の担当者よりご連絡いたします。

TEL: 03-3378-0078
受付時間:9:20〜17:40(土日祝日を除く)
富士フイルム株式会社

ご要望に応じた最適なデジタル化・データ変換のために、調査・ヒアリングを行います。

  • フィルムや写真・書籍などのアナログ資料に関しては、必要に応じて原版調査いたします。
  • 古い記録メディアで保管されたデータの変換には、当時のシステムやバックアップソフトなどを準備いたしますので、システム環境の情報を分かる範囲でいただけるとその後の対応がスムーズになります。

調査・ヒアリング内容を基に、最適なデジタル化・データ変換のご提案・お見積りをご提示いたします。
ご提案・お見積りまでは無料となりますのでお気軽にお問い合わせください。

  • * 資料の特性上、正式発注に機密保持契約等の締結が必要な場合は、必要な契約を締結した上で作業を開始します。

お預かりしたデータは受け入れ検査を実施し、セキュアな環境下で厳重に管理してデジタル化・データ変換作業を実施します。

コンバート作業後にデータチェックを行いお客さまへ納品いたします。
変換後に元の媒体が不要な場合はデータを破壊し、安全に処分いたします。
また、原版の傷みやデータの破損が発見された場合には、速やかにお客様にご連絡し、ご要望に応じ原版の復元やデータの修復にも対応いたします。
また、デジタル化後のデータ活用や長期保管に適した環境・包装材料など、ご提案・ご紹介も可能です。

  • * 原版の復元やデータ修復には別途料金がかかります。
  • * デジタル化作業と併せて、ファイル名の付与やフォルダ作成などメタデータ作成にも対応いたします。