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医用画像情報システム

SYNAPSE Lite

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SYNAPSEで実現した最先端の読影環境を、運用形態に合わせて構築できるSYNAPSE Lite。

このコンテンツは医療従事者向けの内容です。

SYNAPSE Liteは、富士フイルムが培ってきた高度な画像技術を継承。
幅広い医療機関で導入いただけるよう開発された、コストパフォーマンスに優れたPACSです。
FCRやCT、MRIなどの各種モダリティから発生する大量の画像情報を一元管理。
ハイクオリティな画像表示に加え、多彩な画像処理機能、シンプルオペレーションにより診断を強力にサポート。医療画像情報の保管・管理から段階的なモニタ運用、さらには将来のシステム拡大など、院内ネットワークの導入計画に合わせた柔軟な対応が可能になります。

システム構成例

  • *1 薬事販売名:富士画像診断ワークステーション FS-V673型 薬事認証番号21600BZZ00613000

高度化する読影ニーズに応え続ける柔軟性

オプションソフトの追加やバージョンアップ、上位システムへの移行がスムーズに行え、環境の変化に適応した高度なモニター運用に柔軟に対応できます。

多彩なオプションソフトや機能追加によりフレキシブルに対応

SYNAPSEで対応している各種オプションソフトや機能追加を利用できます。また、レポートシステムとの連携も可能です。

SYNAPSEシリーズの上位システムヘステップアップも可能

柔軟にシステムを拡張していくことができ、上位システムへのステップアップも可能です。その際、蓄積されたデータはそのまま利用できます。

バリエーション豊富なワークステーション

最適で安全なモニター運用を実現するため、富士フイルムでは医療機器として認証された診断用ワークステーションをご用意しました。用途や目的に応じて豊富なバリエーションからお選びいただけます。

富士画像診断ワークステーション FS-V673型(認証番号:21600BZZ00613000)

高精細モニター×2面+
17インチ液晶モニター×1面

高精細モニター×2面

高精細モニター×1面

製品名

SYNAPSE Lite

富士画像診断ワークステーション

販売名

富士画像診断ワークステーション FS-V673型

認証番号

21600BZZ00613000

本製品は、利用者に対する安全性と品質を確保するために、ヘルスソフトウェア推進協議会のGHS開発ガイドラインに準拠して開発されています。
画像処理ワークステーション機能を除くサーバ機能がGHSの対象範囲となります。

GHSマークについては、こちらをご参照ください。