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Enterprise-PACS

SYNAPSE

NEW

サーバサイドレンダリング方式を採用し、HTML5対応の標準ブラウザで高速に動作する高機能PACS。

このコンテンツは医療従事者向けの内容です。

サーバ側で処理後の情報のみをクライアント側に配信するサーバサイドレンダリング方式を採用。画像表示の高速化を実現し大容量画像の配信も高速化。HTML5/CSS3/JavaScriptなどのWebテクノロジーの進化により、HTML5対応の標準ブラウザのみで高速に動作するWebクライアントを新開発。スピーディでセキュアな読影環境を実現します。

最新バージョン「SYNAPSE5」

High Speed

従来のバージョンに比べて高速な画像表示を実現。

Big Volume

ネットワークやクライアントの負荷が軽減。大容量検査画像の配信も高速。

Secure

端末に画像データと残さないゼロフットプリント方式で、セキュリティも確保。

信頼と安心のフィルムレス運用PACS。

1999年発売当初からフィルムレス運用できる運用型PACSとして導入。万全なサポート体制、最先端のハードウェア・ネットワーク技術による可用性の追究により、フィルムレス運用に必要な「何も起こらないという品質」を維持し続けていきます。

安心して使い続けられるシステム。

システム更新時のソフトウェアライセンスは、継続使用可能でコスト面も安心。最新OSへの対応、最新ハードウェアアーキテクチャの導入など、変化する最新技術を取り込んで進化し続ける、安全で安定したシステムを、長くご利用いただけるシステムモデルです。

幅広い用途に応える拡張性と持続性。

大規模ネットワーク型システムから診療所運用型PACSまで、幅広い用途に対応。
運用規模が拡大した時も、安価にアップグレードが可能です。

サポート&サービスの実績(当社調べ)

製品名

SYNAPSE Enterprise-PACS

富士画像診断ワークステーション

販売名

富士画像診断ワークステーション用プログラム FS-V678型

認証番号

227ABBZX00104000

販売名

富士画像診断ワークステーション用プログラム FS-CV682型

認証番号

229ABBZX00078000

  • * 富士画像診断ワークステーション FS-V673型 認証番号21600BZZ00613000も使用可能。

本製品は、利用者に対する安全性と品質を確保するために、ヘルスソフトウェア推進協議会のGHS開発ガイドラインに準拠して開発されています。
画像処理ワークステーション機能を除くサーバ機能がGHSの対象範囲となります。

GHSマークについては、こちらをご参照ください。