TOKIUMでは、インボイス(請求書受領・支払管理)、電子帳簿保存、経費精算、請求書発行、契約管理の5つのサービスを提供しています。
- 代行受領・データ化により、請求書の形式に関わらず受領と取りまとめ業務をTOKIUMインボイスが代行します。
- 電子帳簿保存法要件を満たし、適格事業者の登録番号の照合を行った上でTOKIUMクラウドシステム上にアップロードいたします。
- 撮って送る、の2ステップの簡単操作で、紙関係の後工程を全てTOKIUM経費精算が代行し、手間と不正リスクを最小化します。
- 請求書や納品書等の書類をオンライン上で作成、電子送付までTOKIUM請求書発行で行えます。
- 契約書のスキャン代行と、AIにより当該契約がリースを含む可能性があるかの自動判定をTOKIUM契約管理が行います。
3つのサービスを通じて、お客様の支出管理に関わる業務のペーパーレス化を実現します。
請求書と領収書以外にも請求と直接関係する納品書や契約書の対応も必須です。
それぞれの書類への対応方針を定め、計画的にシステム導入を進める必要があります。
インボイス制度施行後、仕入税額控除の適用受けるためには、要件を満たした適格請求書等の保存が必要となります。
請求書を受領した企業では、適格請求書の要件を満たしているか、登録番号が正しいかなどの追加確認工数が発生します。
TOKIUMでは、請求書・領収書共に必要な項目のデータ化や登録番号の自動照合を行います。
2027年4月から原則すべてのリース取引およびリースに準じる取引をB/S上でオンバランス化することが求められます。
TOKIUM契約管理は、締結済みの契約書管理に特化したクラウド契約管理システムです。
神の契約書をTOKIUMに郵送するだけで当社が契約書のスキャンを代行し、AIがリースを含む可能性を自動判定 します。さらに、データ化した契約書の内容は csv形式で固定資産管理システムに連携可能 です。
全文文字起こしの上、検索性を高めた状態での契約書管理を実現
- TOKIUMインボイスとは
- TOKIUMインボイスが提供する主な機能
- 「TOKIUMインボイス」導入後の業務フロー
- 「TOKIUMインボイス」導入のメリット
- TOKIUMインボイスによる運用改善
- TOKIUM経費精算とは
- TOKIUM経費精算が提供する主な機能
- 「TOKIUM経費精算」導入後の業務フロー
- 「TOKIUM経費精算」導入による原本の取り扱い
- TOKIUM経費精算による運用改善
- TOKIUM請求書発行とは
- TOKIUM請求書発行が提供する主な機能
- 「TOKIUM請求書発行」が選ばれる理由
- TOKIUM契約管理とは
- TOKIUM契約管理が提供する主な機能
- リースを含む可能性をAIが自動判定
- AI-OCRで契約書の内容を全文文字起こし、条文内のキーワードを検索可能
- 契約書の全文データをもとに、AI機能を利用して管理に必要な項目を自動抽出
- 他社との違い
01.受領代行により完全ペーパーレス化を実現
02.データの入力精度が99 %
03.あらゆる会計ソフトと連携可能
04.電子帳簿保存法・インボイス制度に対応
05.経理業務を理解した専門のスタッフによる、導入~運用までの充実したサポート体制
06.安心のセキュリティ体制









