電解質(Na、K、Cl)不要の場合は各セットより割引となります。
生化学19項目 : TP、Alb、A/G比、T-Bil、AST、ALT、ALP、γ-GTP、Lip、BUN、Cre、T-Cho、TG、Ca、IP、Glu、Na、K、Cl
| 項目名 | 材料/量(mL) | 保存方法 |
|---|---|---|
| 生化学19項目 | 血清またはヘパリン血漿/0.4mL | 冷蔵 |
| 生化学19項目 + 犬糸状虫成虫抗原 + 血球計算*1 | 血清またはヘパリン血漿/0.4mL EDTA全血/0.5mL |
冷蔵 |
| 生化学19項目 + 犬糸状虫成虫抗原 | 血清またはヘパリン血漿/0.4mL | 冷蔵 |
| 生化学19項目 + 血球計算*1 | 血清またはヘパリン血漿/0.4mL EDTA全血/0.5mL |
冷蔵 |
生化学19項目 : TP、Alb、A/G比、T-Bil、AST、ALT、ALP、γ-GTP、Lip、BUN、Cre、T-Cho、TG、Ca、IP、Glu、Na、K、Cl
| 項目名 | 材料/量(mL) | 保存方法 |
|---|---|---|
| 生化学19項目 | 血清またはヘパリン血漿/0.4mL | 冷蔵 |
| 生化学19項目 + 血球計算*1 | 血清またはヘパリン血漿/0.4mL EDTA全血/0.5mL |
冷蔵 |
基本健診にあわせてご依頼ください。
生化学19項目とセットで、血球計算に加え白血球分類、網状赤血球数が測定可能。
| 項目名 | 材料/量(mL) | 保存方法 |
|---|---|---|
|
全血3点セット*1*2 |
EDTA全血/0.7mL | 冷蔵 |
初年度ワクチネーション後の抗体価の確認や再接種の客観的な指標として。
| 項目名 | 材料/量(mL) | 保存方法 |
|---|---|---|
| ワクチン抗体価セット[猫] セット項目:FPV、FCV、FHV |
血清またはヘパリン血漿/0.1mL | 冷蔵 |
高齢になると増加する疾患の確認に。
| 項目名 | 材料/量(mL) | 保存方法 |
|---|---|---|
|
シニアセット[猫] |
血清またはヘパリン血漿/0.3mL | 冷蔵 |
[オプション追加率]*3 T4 : 34%、GA : 21%
基本健診にあわせてご依頼ください。基本健診に追加で検体量が必要です。
| 項目 | 追加材料/量 | 保存方法 | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 冷蔵 | 凍結 | ||||
| 心臓 | ANP*4 | アプロチニン血漿/0.3mL | ● | ||
| NT-proBNP*5 | 血清/0.3mL | ● | |||
| 高感度心筋トロポニンI(hs-cTnl)*5 | 血清またはヘパリン血漿またはEDTA血漿/0.4mL | ● | |||
| 腎臓 | FGF23*5 | 血清またはヘパリン血漿/0.3mL | ● | ||
| SDMA(猫) | 血清またはヘパリン血漿/0.1mL | ● | |||
| 尿中タンパク/クレアチニン比(UPC) | 尿/1.0mL | ● | |||
| 甲状腺 | T4 | 血清またはヘパリン血漿/0.1mL | ● | ||
| FT4 | 血清またはヘパリン血漿/0.1mL | ● | |||
| TSH | 血清またはヘパリン血漿/0.1mL | ● | |||
| 副腎 | コルチゾール | 1本 | 血清またはヘパリン血漿/0.1mL | ● | |
| 2本 | 血清またはヘパリン血漿/Pre 0.1mL、Post 0.2mL | ● | |||
| 肝臓 | 総胆汁酸(TBA) | 1本 | 血清またはヘパリン血漿/0.1mL | ● | |
| 2本 | 血清またはヘパリン血漿/Pre 0.1mL、Post 0.2mL | ● | |||
| 糖尿 | 糖化アルブミン(GA) | 血清またはヘパリン血漿/0.1mL | ● | ||
| フルクトサミン(FRA) | 血清またはヘパリン血漿/0.1mL | ● | |||
| 炎症マーカー | SAA | 血清またはヘパリン血漿/0.1mL | ● | ||
| 感染症 | FIV・FeLVセット(猫) | 血清またはヘパリン血漿/0.2mL | ● | ||
| 犬糸状虫成虫抗原(犬・猫) | 血清またはヘパリン血漿/0.2mL | ● | |||
| 犬糸状虫成虫抗原・抗体セット(猫) | 血清またはヘパリン血漿/0.2mL | ● | |||
- *1 検体採取後24時間以内の検査実施が望まれます。日曜・祝日を挟むご発送にはお気をつけください。凝固を避けるため十分に転倒混和ください。
- *2 検体量が0.7mL以下の場合0.5mL以上であれば血球計算に自動切替させていただきます。全血3点セットにウサギの参考基準範囲設定はございません。
- *3 2025年2月~8月に富士フイルムVETシステムズに依頼された7歳以上の犬猫健康診断受託実績より
- *4 [ANP]をご依頼の際には生化学19項目の血清と同時にアプロチニン血漿をご提出ください。
- *5 冷蔵検体と凍結検体でそれぞれ分注していただきご提出ください。













