日本

このコンテンツは医療従事者向けの内容です。

多様な組み合わせを可能にするパネルバリエーション

X線撮影の目的や内容の違いに応じて、さまざまなサイズやシンチレータのパネルと組み合わせ、最適な撮影方法を選ぶことができます。

フルアプリケーションモデル

トモシンセシスなど先進の機能により、さらなる情報を提供。“診断能”向上に貢献します。

スタンダードモデル

快適なワークフローで、長尺を含めた、幅広い一般撮影に対応します。