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ホーム 医療関係の皆さま X線画像診断システム X線撮影装置 CALNEO Beyond

透視付き一般撮影システム

CALNEO Beyond : 概要

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X線システムや透視対応FPD、さらにナビゲーション機能で、効率的な撮影をサポートします。

このコンテンツは医療従事者向けの内容です。

撮影と透視、一部屋で。

一般撮影装置ながら立位でも臥位でも透視できることや対応する富士フイルム製のFPD1枚で撮影と透視が可能ということなどCALNEO Beyondの特長を説明

臥位撮影台で透視検査を。
縦でも横でも使えます。

14x17inchモデルのFPD使用時、検査目的に応じて縦横どちらにも配置できます。センサーでFPDの向きを検出します。

FPD縦置きの図​​
FPD横置きの図​​
立位撮影台で透視検査を。

今まで[撮影専用]の立位撮影台*が、これからは透視検査にも対応できます。胸部撮影をはじめとした各種一般撮影。さらに座位での嚥下造影検査や立位荷重下での整形動態検査も。透視対応のFPD[CALNEO Flow]と各種X線管保持装置を組み合わせて、一般撮影室の[検査の幅]を拡げましょう。

  • * 天井走行タイプの場合、床面~焦点高さは天井高・天井面仕上げ状況により異なります。弊社営業員に確認ください。
立位撮影のイメージ図​​
車椅子での透視撮影の図​​
  • * 上記はイメージ図です。臥位撮影台を含みますので、実際の機器配置をご確認ください。
全脊椎撮影をシームレスに実行
  •   販売名:デジタルラジオグラフィ DR-ID1800
    CALNEO Flow G80(デジタルラジオグラフィ DR-ID1800 構成品 フラットパネルセンサ DR-ID1836SE)
    認証番号:302ABBZX00021000
基本情報
販売名

X線透視撮影装置 CALNEO Beyond

認証番号

305ABBZX00007000

添付文書

以下より、独立行政法人 医薬品医療機器総合機構(PMDA)サイトに掲載されている添付文書をご確認いただけます。