富士フイルムビジネスイノベーション
ホーム 商品情報 ソフトウェア・クラウドサービス 文書管理 Manual Weaver Manual Weaver : 導入効果

正しい業務手順、判断基準をいつでもどこでも

Manual Weaver : 導入効果

業務マニュアルや規程の作成から管理、閲覧までをトータルに最適化し、業務リスクの抑制や業務品質の向上、組織のガバナンス強化を実現

閲覧・検索の効率化
抱えている課題
  • どの情報が最新かわからない
  • 必要な情報を探し出せない
  • イントラページからマニュアルへリンクされていない
  • 社内だけでなく、現場でもマニュアルを閲覧したい
  • 検索でヒットした文書のどこが該当箇所かわからない
Manual Weaverでの提供価値
  • 最新の承認済データのみを閲覧
  • 目的や業務シーンに応じたインデックス
  • イントラページや社内システムとの相互リンク
  • PC/pdf(紙)/ipad用に最適化されたレイアウト
  • 検索結果からピンポイントで本文を表示
導入効果
  • 正しい事務手順、基準、必要情報へのアクセス精度向上による業務品質向上
  • 外部システムとの連携によるコンテンツ閲覧活用の拡大
  • 閲覧の効率化によるお客様対応スピードの向上
  • 多様化する働き方でもマニュアル活用が可能
作成・改訂の効率化
抱えている課題
  • 改訂時に項番がズレて、修正に手間がかかる
  • レイアウト調整に工数がかかる
  • 本文内のリンク設定が改訂時にリンク切れとなる
  • 特定語句をすべて修正したいが漏れが発生
  • 過去バージョン・履歴管理がない
  • 新旧差分を比較したいが、作成に時間がかかる
  • 一括で同じ修正をしたいが、改訂漏れが発生する
Manual Weaverでの提供価値
  • 項番の自動付与
  • レイアウトの自動統一
  • 改訂時にリンク参照が継承
  • 特定語句の一括置換
  • ブロック単位での履歴管理
  • 新旧対照表の自動作成
  • 情報ブロックの共有利用(一括で更新反映)
導入効果
  • 作成コンテンツの標準化促進
  • 改訂業務の品質向上
  • 改訂漏れの抑制
  • 統一された改訂管理環境の整備
お客様の声 マニュアル作成側の改善効果
マニュアルの品質向上と統一化の実現
  • 各自が勝手にブラッシュアップしていた「自己管理」から、部門としての「共通改訂管理」ができるようになった。(ローカルルール・個人ルールが廃止できた)
  • 拠点単位でマニュアル内のレイアウトやルールがばらついていたが、自動的に統一スタイルになり、構成の統一も図れた。
  • 拠点ごとの講師用マニュアルも今後格納し、教育内容も統一することで、教育工数の削減と育成期間の短縮を図る。
マニュアル閲覧側の改善効果
オペレーター応対品質の標準化の実現
  • カラー、アイコン、スタイル、構成が統一され、非常に見やすく、わかりやすくなった
  • 必要な情報が即時に頭出しできるようになった。
  • 本文内の参照先である別のマニュアルや情報にも、本文から即時で見ることができるようになった。
お問い合わせフォーム

まずは富士フイルムビジネスイノベーションにご相談ください。
ご希望の条件や、現在使用している商品の情報をご記入いただければ、お客さまのご要望に合ったご提案をいたします。

更新情報
2023年10月10日
動作環境を更新。
2023年2月28日
動作環境を更新。
2023年1月11日
動作環境を更新。
2022年4月8日
動作環境を更新。
2021年4月1日
Manual Weaver 4.0の販売を開始。